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320.アメリカ映画(46〜49年)

2009.11.10

三銃士 1948 MGM


最近、NHK連続人形活劇「新三銃士」でまた三銃士が注目されている。
アレクサンドル・デュマの名作は何度もリメイクされているが、この1948年映画も隠れた名作。

出演:
ラナ・ターナー (Lady de Winter)
ジーン・ケリー (D'Artagnan)
ジューン・アリソン (Constance)
ヴァン・ヘフリン (Athos)
アンジェラ・ランズベリー (Queen Anne)
フランク・モーガン (King Louis XIII)
ヴィンセント・プライス (Richelieu)

監督 ジョージ・シドニー
原作 アレクサンドル・デュマ
脚本 ロバート・アードリー
撮影 ロバート・プランク
音楽 ハーバート・ストサート

原作からの変更点は、ボナシュー夫人コンスタンスが独身になっている。
もう一つ大きな違いがあるのだが、ネタバレになるので書かない。
でも「血だらけの手のシーン」を見たら、事の真相を知ってぞっとするだろう。

ジーン・ケリー映画は派手なアクションが見せ場なのだが、今回はやや単調だ。
歌も踊りもない。
彼のメイクも若さを感じない。

それでも見所はある。
「郵便配達は二度ベルを鳴らす」でスターダムにのし上がったラナ・ターナーと、
翌1949年に「若草物語」で主役を演ずるジューン・アリソンの競演だ。

ミレディを演じるラナ・ターナーの悪女ぶりが実に美しく、かっこいい。
一方のジューン・アリソンは可憐なコンスタンスを演じ、
今で言えばキャサリン・ダンストのようなアイドル的存在だ。

ジューン・アリソンのファンだけれども、今回はラナ・ターナーの妖艶さに軍配を上げる。
ジーン・ケリー映画でありながら、ラナ・ターナーが美味しいところをみんな持って行った映画と言える。

2009.07.10

腰抜け二丁拳銃 1948 MGM

監督:ノーマン・マクロード

出演:
ペインレス・ポッター ボブ・ホープ
カラミティ・ジェーン ジェーン・ラッセル

カラミティ・ジェーンは州知事から原住民に武器を密売している悪党を摘発して欲しいと依頼を受ける。
彼女はある幌馬車隊に密売の疑いを持つ。
そこで臆病な歯科医ポッターをだまして結婚し、新婚旅行客として隊に参加する。

西部劇コメディだ。
30年ぶりぐらいに見た。
前はフジテレビの土曜ゴールデン洋画劇場だったか。
今回、映像がリマスタリングされていて、非常にきれいだった。

しかし、ジェーン・ラッセルのアクションシーンで、スタントマンが演じているとはっきりわかるのは興ざめだった。
原題は”The paleface”、青白い顔、すなわち原住民から見た白人という意味だ。
人種対立が感じられる。
それと比べて、当時の日本の映画会社がつける邦題は、実にセンスがあった。


「ボタンとリボン」はアカデミー主題歌賞に輝いている。
日本でも池真理子が歌い、当時大ヒットした。



2009.06.19

シャーロック・ホームズの殺しのドレス 1946 Universal

監督: Roy William Neill
原作: Arthur Conan Doyle
脚色:Frank Gruber
配役:
Basil Rathbone ... Sherlock Holmes
Nigel Bruce ... Dr. John H. Watson
Patricia Morison ... Mrs. Hilda Courtney

ブライアン・デ・パルマ監督(1980)にも同じ題名の映画があったが、こちらは白黒のシャーロック・ホームズもの。
まるで「六つのナポレオン」と「ボヘミアの醜聞」を足して二で割った話だった。
期待しないで見たのだが、意外にお得である。

なお、原題の「Dressed to Kill」はイディオムで、派手な、とか、セクシーという意味がある。
これはブランド名にも使われている。

ハードロックのKISSの日本で最初にヒットしたアルバムも、"Dressed to Kill"(ただし邦題は「地獄への接吻」)だった。

2007.03.28

黄金 1948 Warner Bros.

メキシコの木賃宿で出会ったドブスら三人は、意気投合して金鉱探しに出かける。
そして艱難辛苦の末、金鉱を発見した。
しかしドブスは、仲間が自分の取り分を狙っていると、疑心暗鬼になる。

最後の「爆笑する」シーンが、非常に印象に残る。
生きるってこういうことなんだ。
ドブスは金の亡者になってしまい、笑えなかったのだ。

演出、脚本、音楽、撮影、演技がすべて完璧だった。
ハンフリー・ボガードとジョン・ヒューストン監督との相性も抜群だ。

親父ウォルター・ヒューストンはいつもながら凄い役者だが、息子の映画だったので力の入れ方が違う。

監督・脚本 ジョン・ヒューストン(アカデミー監督賞、脚本賞)
音楽 マックス・スタイナー
出演
ドブス ハンフリー・ボガード
カーティン ティム・ホルト
ハワード ウォルター・ヒューストン(監督の父君、アカデミー助演男優賞)
コディ ブルース・ベネット
マコーミック バートン・マクレーン

2007.03.06

外套と短剣 1946 ワーナー

「外套と短剣」とは、本部での内勤もあれば、敵地に潜入しての諜報活動もある、スパイという仕事の二面性を象徴的に表している。

一見すると、能天気なスパイ映画である。
しかし至るところに、フリッツ・ラング節が出てくる。
瞬発的な暴力シーンと甘いラブシーンを交互に繋ぐ巧みさである。


マンハッタン計画に参加するジェスパー博士は、OSS(のちのCIA)に請われ、ハンガリー人科学者ローダの救出のため、スイスに向かう。
しかし彼の目前で彼女はナチによって殺されてしまう。
強い責任を感じたジェスパーは、ローダの同僚ポルダ博士を救出するため、イタリアに潜入する。
そこで彼はパルチザンの女闘士ジーナと運命的な出会いを果す。

アメリカの科学者は、映画になると、スーパーマンになってしまう。
運動神経の鈍いファインマン先生も、いざとなったらこうなるのだろうか?

ゲッペルスに追われアメリカに亡命したユダヤ系オーストリア人にして、サスペンス映画の巨匠フリッツ・ラングが演出している。

当初のシナリオは、はっきりと原爆批判を打ち出していたそうだ。
しかし衝撃のラストシーンは、広島・長崎への原爆投下のおかげでカットさせられた。
それで、こういう中途半端なスパイ劇になってしまったそうだ。

だから、この映画は監督の責任ではない。
今だったら衝撃のディレクターズカットが発売されてもおかしくない。

監督
フリッツ・ラング(「メトロポリス」「ドクトル・マブゼ」「暗黒街の弾痕」)
出演
ゲイリー・クーパー(「モロッコ」「武器よさらば」「誰がために鐘は鳴る」「真昼の決闘」「昼下りの情事」、彼はF.ラング作品に出演したが、A.ヒッチコック作品には出ていない。)
リリ・パーマー(「モンパルナスの灯」「ブラジルから来た少年」)

リリ・パーマーも当時は32歳、大人の魅力タップリのユダヤ系オーストリア人である。
1933年ナチスが政権を掌握した際に、パリに亡命している。
1943年にレックス・ハリソン(「マイ・フェア・レディ」のヒギンズ教授役)と結婚して、ブロードウェイで「媚薬」(後にJ.スチュアート、キム・ノバクで映画化された。)を演じている。(その後離婚)
1953年、「雨月物語」が銀獅子賞を取った年のベネチア映画祭で女優賞を獲得。
1958年、「モンパルナスの灯」でモジリアーニ役ジェラール・フィリップの愛人ベアトリスを好演。
1978年、「ブラジルから来た少年」に出演した。

イギリス、フランス、西ドイツ、イタリア、さらにはアメリカの映画、舞台、テレビショーで活躍し、おまけに最後の夫はアルゼンチン人という超国際派女優だった。



2005.08.06

三人の妻への手紙 1949 20世紀フォックス

三人の妻が子供会のピクニックに出かける。
そこへ友人アディから手紙が届く。
「私は、あなた方のうちの一人の、ご主人とこの町を出ます。」
三人は悪い冗談だと言いながら、気が気でない。
実は、三人とも心当たりがあるのだ。。
さて、誰の夫が浮気をしていたのか?

アメリカの古き良き時代である。
赤狩り(ハリウッドにとってはユダヤ人狩りである。)直前であった。
マンキーウィッツ監督はこの作品でアカデミー監督賞・脚本賞を獲得して、さらに翌年「イブの総て」で監督賞を連覇する。

いま見ると何故三人の妻は、自分が悪いと思っているのだろうか。
本来、妻は、愛人であるアディを恨むものだろう。

この作品には当時のアメリカの超保守的な夫婦観が反映されている。

この作品でセルマ・リッターのお手伝いさん姿が、はじめて世に出た。
この方が僕にとっては重大事である。
彼女にとって「34丁目の奇跡」に次ぐ、実質的二作目である。
クレジットされていないが、アン・サザーン家のお手伝いさんであり、リンダ・ダーネルの実母の親友と言う重要な役である。
二つの回想シーンに登場し、台詞は三夫婦に次いで多い。通いのお手伝いさんが友人とともに主人の悪口を言う。

市原悦子と野村昭子の「家政婦は見た」名シーンはこの映画が起源ではないか?

出演
ジーン・クレイン・・・デボラ(「ステイト・フェア」、神経質な役が似合う、なかなかの美人である。好みだ。)
アン・サザーン・・・リタ(「八月の鯨」、戦前からついこの間まで活躍していた、華やかな大女優である。)
リンダ・ダーネル・・・ローラメイ(この人は『血と砂」(共演タイロン・パワー)「荒野の決闘」(共演ヘンリー・フォンダ、ビクター・マチュア)のヒロインとして有名な、ピンナップ系ナイスバデー美人である。)
ポール・ダグラス・・・ポーター
カーク・ダグラス・・・ジョージ(「突撃」、こんな映画にも出ていたのだ。)
ジェフリー・リン・・・ブラッド
セルマ・リッター・・・セイディ(「イブの総て」、「裏窓」、「波も涙も暖かい」、『荒馬と女」、「ボーイングボーイング」)

監督・脚本 ジョセフ・マンキーウィッツ

ジョン・クレンプナー(原作)
ヴェラ・カスパリー(脚色)

ネット配信のプリメディアで掛かっているのを観た。映画をパソコンで見ると、病人には少し辛いものがあった。また速度によっては字幕が文字化けした。


2004.08.01

私を野球につれてって 1949 アメリカ

●2002/12/01 Sun   
バスビー・バークレー 監督
主演 ジーンケリー、フランクシナトラ、エスター・ウィリアムズ

20世紀初頭のアメリカ。
ジーン・ケリーとフランク・シナトラはプロ野球ウルブズのレギュラー選手であるが、オフシーズンはショービジネスで稼いでいる。

野球チームのオーナーに若く美しい令嬢エスター・ウィリアムズが就任した。
選手達は胸をときめかせる。

シーズンに入ると、ジーン・ケリーに野球賭博に誘われ、極度のスランプに陥いる。
シナトラはケリーを助けるために、あることを思いつく。

元水泳選手エスター・ウィリアムズの日本未公開ミュージカル映画。
ナイスバディーな水着を披露するが、残念な事にワンピース姿だった。
当時としては、この程度の露出でもセクシーだった。

振り付けはスタンリー・ドーネン
そのせいか、ジーン・ケリーのダンスにいつもの力強さは感じない。

しかし、フランク・シナトラとのデュエットは見ものである。
主題歌「テイク・ミー・トゥー・ザ・ボールゲーム」は、現在も大リーグで7回裏の攻撃が始まる前に、球場で掛かっている。

英語字幕で見たが、野球ネタだったので、わかりやすかった。


赤い河 1948 アメリカ

●2002/12/01 Sun   ☆☆☆☆☆
ハワード・ホークス監督
出演 ジョン・ウェイン、モンゴメリー・クリフト

ずばり男の映画だ!女は二人しか出ない、野郎中心の映画。 
文句なしにすばらしい。スカッとする。

内容は、キャトルドライブに絡むボス争いの話だ。

ボス(Jウェイン)はテキサスから牛をミズーリに連れて行こうとしている。
途中でマット(Mクリフト)を中心とする、牧童のクーデターが起きる。
マットは牛とともにカンザスへ方向を変えてしまう。
ボスは傷ついて、置いてけぼりを食わされる。
牛9000頭とともに逃げるマット、傷をいやして追うボス。
最後の決戦の地は、カンザスだ。


やはりジョン・ウェインはカッコよすぎる。
最後はモンゴメリー・クリフトが追いつめられ、ハラハラさせられた。

2004.06.29

我等の生涯の最良の年 1946 米国

2001/12/29 The Best Years of Our Lives
製作:サミュエル・ゴールドウィン
監督:ウィリアム・ワイラー
出演:マーナ・ロイ、フレデリック・マーチ、テレサ・ライトダナ・アンドリュースバージニア・メイヨ、ハロルド・ラッセル、キャシー・オドネル、ホーギー・カーマイケル

主人公は、戦争を終えて故郷へ帰還する飛行機で同席した、軍人三人である。
戦争が終わったにも関わらず、それぞれに問題を抱えている。
地方銀行の役員アル(Fマーチ)は元陸軍軍曹。
子供達は、父のいない間に大きく成長しており、家庭にいまさら自分の居場所があるのか、不安を感じている。
デパート勤務のフレッド(Dアンドリュース)は、新妻(Vメイヨ)とわずか二十日の新婚生活をすごしただけで出征した。
エースパイロットだった彼は友人機の墜落を目の前で見たトラウマから、精神を病み、社会生活に適応できなくなっている。
海軍の新兵ホーマー(Hラッセル)は、空母で、両手を失う事故に会い、自分の殻に閉じこもってしまう。

やがてフレッドは妻との関係がうまくいかず、アルの娘ペギー(Tライト)と出会って、恋に落ちてしまう。
許される関係ではなかった。
フレッドはペギーに別れを告げる。
ホーマーも恋人ウィルマ(Cオドネル)に別れようと伝えるが、ウィルマは現実と向き合って、一緒に生きていこうと、ホーマーを勇気付ける。

このホームドラマは、戦争が戦後社会に与える傷跡を深く印象付ける。
同時にフレッドとペギー、そしてホーマーとウィルマの関係に焦点を当てて、
ユーモアやロマンスで、未来への希望を与えてくれる。

本来は重いテーマなのに、撮り方ひとつで、こうもすがすがしくなるものなのか。
監督の手腕がすごい。
ベトナム「戦後」映画の「ディアハンター」や「7月4日に生まれて」と比べても、数段優る映画。

この映画で印象的なのは、アカデミー助演男優賞を獲った、ハロルド・ラッセル
彼は本物の傷病軍人で、両手がない素人だが、初映画で、見事にオスカーを物にしている。

他に、ホーマーの叔父で、相談相手のブッチを演ずる、ホーギー・カーマイケル
もちろん、「スターダスト」のシンガーソングライターだ。劇中でもピアノを披露している。

2004.06.23

オールザキングズメン 1949 コロムビア

監督 : ロバート・ロッセン
製作 : ロバート・ロッセン
原作 : ロバート・ペン・ウォーレン
脚本 : ロバート・ロッセン
撮影 : バーネット・ガフィ
音楽 : モリス・W・ストロフ
キャスト(役名)
ブローデリック・クロウフォード(Willie_Strak)
マーセデス・マッケンブリッジ(Sadie_Burke)
ジョアン・ドルー(Anne_Stanton)
アン・シーモア(Lucy)
ジョン・デレク(Tom)

ド田舎の役所の会計係だったスタークは正義感の塊。
知事選にでてみないか、とそそのかされた。
出るには出たが勝つ見込みはなかった。
ところが、彼の演説は人の心を引きつける。
惜しくも次点に敗れるが、四年後再挑戦しついに知事になった。

彼を追い続けていた新聞記者ジャックは彼の志に惚れて、行動をともにする。
しかし知事になってからの彼の行動は、独裁的で敵も大勢作った。
ジャックの親戚たちも、スタークににらまれ、次々と潰されていく。
スタークは民衆の熱狂的な応援を受けながら、裏では汚職に手を汚す。

スタークが反知事派の判事を自殺に追い込んだ。
それをきっかけに、判事の甥っ子のスタントン医師は、妹がスタークの慰み者だったと知る。
彼はスターク暗殺を謀る。

意外とアメリカでは、政権交代があっさりと起きるのだなあ。

保守派の知事が敗れ、農民に支持基盤を持つ革新派の知事(民主党?)が生まれる。
農民の支持というのは形だけ。
農民に金を渡して集まってもらってるだけだ。
集会に来ない奴には、制裁が下る。

旧家の保守派は知事に嫌われ、職を追われて、没落する。
そこでのし上がってくるのが、得体の知れない奴らだ。
そう言うのが、知事の回りにごろごろ集まる。
お金、賄賂も動き出す。

実際はどうしようもない知事だったが、民主党だけあって、公共工事には熱心だ。
だからこのまま行けば、二選も確実だったろう。

民主党政治がいかに腐敗しているか、をうたってるわけだな。
当時はトルーマン大統領(民主)からアイゼンハワー(共和)への交代期だった。
共和党にとっては、よい宣伝になったんじゃないか?


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