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340.アメリカ映画(70年代)

2013.08.18

MASH 1970 20世紀フォックス

Mashは、移動野戦外科病院(mobile army surgery hospital)のこと。
彼らの主食だったおかゆにも掛けている。

監督 ロバート・アルトマン  (監督は初のメジャー作品)
原作 リチャード・フッカー (実際の朝鮮戦争従事軍医)
脚本 リング・ラードナー・Jr (アカデミー賞最優秀脚本賞、でもなぜかセリフは全て監督に書き換えられた)
製作 インゴー・プレミンジャー レオン・エリクセン
音楽: ジョニー・マンデル


出演
ドナルド・サザーランド
エリオット・グールド
トム・スケリット
ロバート・デュヴァル
サリー・ケラーマン  (ホットリップス)
ジョン・シャック
(当時はデュヴァルとケラーマンを除いて、みんなほぼ無名だった)


朝鮮戦争も膠着して、野戦病院は固定されてしまうが、軍医たちは前線からヘリで送られてくる負傷兵の手術で不眠不休の毎日だった。
そんななか、軍医のホークアイ大尉とデューク大尉が赴任してくる。
彼らはオフのとき悪ふざけしたり、破天荒な行動ばかり取るが、外科医としての腕前は一流だった。
それが軍医の上司バーンズ少佐と真面目なハットリップス(オフラハン少佐)の気に入らない。
二人がホークアイらの告発文を書き、そのままいい感じになって抱き合う。
そのあえぎ声を秘かに仕込んだ拡声器で部隊中に流した。
バーンズ少佐は激怒してホークアイ大尉をぶん殴って重営倉送り。
まんまとホークアイたちのクーデターが成功した。

またある日、歯科医のペインレスが深刻に悩んでいると牧師がホークアイに教える。
どうやら一時的に不能になったせいで、精神的に参っているらしい。
そして自殺したいと打ち明ける。
最後の晩餐をして、ホークアイはブラックカプセルと呼ばれる毒薬をペインレスに飲ませるが、実は強壮剤だった。
その夜は美人看護婦に面倒を見させると、翌日にはペインレスはけろりとしている。
美人看護婦の方は帰国する日だったが、ヘリの中で満面の笑みを浮かべていた。

他にもホットリップスの下の毛が何色かで賭けをしたり、
他の部隊とフットボールの賭け試合をして、インチキして逆転勝ちしてしまうとか、ハチャメチャである。
そうしないと、毎日の血みどろの手術に耐えられなかったのだ。
しかし今はホットリップスと仲良くなったデュークとホークアイにもとうとう帰国命令が下る。



カンヌ映画祭パルムドールを取った反戦映画なんだけど、テレビシリーズが10年以上続いたから、映画の方は人々の印象から消えつつある。

当時は斬新な映像がいま見るとどこかで見たことがあるものばかり。

この映画のフォロワーの多さを表している。

正直言って、ホークアイ役のドナルド・サザランドら主役にはカサノヴァみたいにもっと羽目を外してもらいたかった。

ベトナム戦争中の1970年じゃあ、限界があったのだろう。

しかも今やバリバリの共和党系放送局FOXが(ザナック時代とはいえ)製作したのだから。

2013.07.18

110番街交差点 1973 20世紀フォックス

イカしている黒人ハードボイルド映画だった。
それをイタリア人が撮っているあたりが面白い。

製作総指揮 主演 アンソニー・クイン
監督 バリー・シアー
音楽 J.J.ジョンソン、ボビー・ウーマック

出演
ヤフェット・コットー(ポープ)
アンソニー・フランシオサ(ニック)
リチャード・ワード(ドク・ジョンソン)


舞台はニューヨークのハーレム。
イタリア人マフィアの地下銀行が集金した30万ドルを黒人ギャング三人組が強奪する。
マフィアのボスは怒り狂い、女婿ニックに示しをつけるように命ずる。
ニックは、ハーレムで力をつけ今やマフィアの下請けを務めるドク・ジョンソンにギャングの探索を命じる。

一方、ニューヨーク市警ベテラン警部のマテリ(イタリア系)は当然自分が担当するものと思って現場に乗り込むが、市警察幹部は警部補になって二年目の黒人ポープに任せてしまう。
両者は事件について、ことごとく対立する。

ギャングはニューヨークを離れていなかった。
ひとりは酒と女とドラッグでバカ騒ぎをして、マフィアに捕まり、タマを切られて、殺される。
また一人もニューヨークから逃げ出そうとしたところを、ドク・ジョンソンの非常線に引っ掛かり、20階から落とされて死ぬ。
最後に残ったジムの居場所もドク・ジョンソンはつかむが、マフィアに知らせた後、何故か警察にも密告する。

「黒いジャガー」より後の映画。
一見イタリア人のアンソニー・クインが主役のようだが、最後に笑うのは警察もマフィアも両方とも黒人である。
ゴッドファーザーが長年苦労して守ってきたニューヨークのシマは、こうやって次第に黒人やプエルトリコ勢力に浸食されていったのだろう。

サントラ盤はイマイチらしいが、有名なジャズトロンボーン奏者J.J.ジョンソンの音楽はファンキーだったりメローソウルだったりで、かっこよかった。
主題歌はボビー・ウーマックが歌い、後にタランティーノ監督の映画「ジャッキー・ブラウン」でも使われた。


2013.07.07

華麗なるギャツビー 1974 Paramount

アメリカじゃ高校の教科書にも載っている英文学の古典「華麗なるギャツビー」がまたまた映画化された。
今回ギャツビー役はディカプリオ、語り手のニック役はトビー・マグワイヤ、そしてヒロイン・デイジー役はオスカーに近づいた英国女優キャリー・マリガン。
でも見る気がしない。
ディカプリオやトビーって子役のイメージが強くて「ちびっ子ギャング」のような感じがするのだ。

ロバート・レッドフォード主演の「華麗なるギャツビー」(1974年)で、誰がデイジーを演じたのか、ど忘れしてしまった。
DVDを取り出して見てみると、ミア・ファローだった。
ギャツビーが身代わりに犠牲になるほどの美形とは思えないのだけど、たで食う虫も好き好きかな。

1974年映画として原作に加えているのは、ギャツビーの死後ニックがジョーダンに別れを告げているラストシーンで、トム・デイジー夫妻を登場させる。
そこでデイジーはニックを新居に誘っているが、その眼が何かを懇願するようだった。


2012.10.03

オデッサ・ファイル 1974 コロムビア

昔見たけど、すっかり忘れていた。
母親役はマリア・シェルだったのだな。
ワンシーンだったが、ドイツものには欠かせない。

ネタバレあり。


ピーターはケネディ大統領が暗殺された日、偶然ハンブルグであるユダヤ系老人の自殺を取材した。
老人は日記を書き残しており、リガ収容所時代の所長ロシュマンを見かけたという。
ロシュマンは戦犯で、英国に一度逮捕されたが脱走していた。
ピーターは興味を持ち、調べるうちにオデッサという元親衛隊をかくまうために設立された秘密結社を知る。
彼はユダヤ人の協力を得て、オデッサの潜入捜査を試みる。
ミュンヘンで身元が割れそうになるが、刺客を返り討ちにして、オデッサファイルといわれる名簿を手に入れる。
ロシュマンの現在の変名と身分を割り出したピーターは、単身ロシュマンの元へ乗り込む。
実はピーターの父はドイツ正規軍の大尉であり、ロシュマンに殺されていた。


最近当ブログは、たまった在庫を一掃するため、「日の当たらない日本映画劇場」風になっていたが、久しぶりに38年前のアメリカ冒険映画を採り上げた。
最初だけ見るとユダヤとイスラムの対決する映画だと思う人もいるかも知れないが、これは一応ドイツ人が同胞に復讐するのがオチだ。


日本とドイツの戦争責任のあり方のちがいについて考えさせられる。
「うらんでいるのは個人である」という台詞があるが、
ドイツでは戦争は国家責任でなく、個人の犯罪なのだ。
その点、日本は個人という概念が確立されていなかったから、いつまでたっても国全体が非難される。
しかし、ドイツも第一次世界大戦後の狂気の時代は、個人と国家の境界が曖昧だったと思う。
それでも許されるのは、長い間、国家が東西に二分されて罰が与えられたからだろう。

日本も第三次世界大戦を起こして敗れれば、大国に分割統治されるだろう。

映画は、実話に基づいてフレデリック・フォーサイスが著した小説を映画化している。
実話だから、ドキュメンタリータッチで意外に盛り上がりに欠ける。
同じ原作者の「ジャッカルの日」と比べると、緊迫感で落ちる。

ほぼ出ずっぱり主演のジョン・ヴォイトを見たのは、年代順では「真夜中のカーボーイ」以来だった。
彼がドイツ系アメリカ人といわれると「えっ、そうなの」と変な感じがする。
でも近影を見ると、ドイツ人っぽく赤ら顔に老けてきたようだ。
敵役のマクシミリアン・シェルはジュール・ダッシン監督の「トプカピ」以来10年ぶりの再見。
すごく老けたというか、老け役を作っている。

音楽はアンドリュー・ロイド・ウェーバーだからだろうか、音の出だしにはっとするところがあって実にかっこいい。


監督 ロナルド・ニーム (ポセイドン・アドベンチャー)
脚本 ケネス・ロス マーク・スタイン
原作 フレデリック・フォーサイス
製作 ジョン・ウルフ
撮影 オズワルド・モリス
音楽 アンドリュー・ロイド・ウェバー

出演
ジョン・ヴォイト (Petter Miller)
マクシミリアン・シェル (Roschmann)
マリア・シェル
メアリー・タム (Sigi) 英国のテレビ女優だが、2012年亡くなった。美人でもっと映画に出て欲しかった。


2012.08.06

ネットワーク 1976 ユナイテッド・アーティスト

視聴率競争にしのぎを削るキー局のどろどろした争いを描く。
ニュースキャスター役のピーター・フィンチの命を削る演技は凄い。
彼は撮影後亡くなってしまい、死後アカデミー主演男優賞を受賞した。
ほかにも主演女優賞、助演女優賞、脚本賞を獲得している。


第四のネットワーク・キー局UBSで、ビールのイブニング・ニュースは今や低視聴率にあえいでいた。
報道部長マックスはビールに更迭を通告するが、ビールは自殺予告を本番中にしゃべりだす。
ビールの言いたい放題は視聴者の興味を引き、視聴率ははね上がった。
新部長ダイアナはビールを予言者として、再び売り出しを図った。


日本中のマスコミは民主党に政権が移った途端に露骨に民主党寄りに態度を変えた。
米国民主党寄りの米国マスコミが共産党と結びつくことは、ほんとうにありそうだった。
おそらく某ニュース専門局はやっているだろう。
しかし視聴率をかせぐためだけにニュースキャスターを○○してしまう結末は、さすがにないw


監督 シドニー・ルメット
脚本 パディ・チャイエフスキー
撮影 オーウェン・ロイズマン
音楽 エリオット・ローレンス

出演
フェイ・ダナウェイ
ウィリアム・ホールデン
ピーター・フィンチ
ロバート・デュヴァル
ウェズリー・アディ
ネッド・ビーティ
ビル・バロウズ

2011.05.02

シャーロック・ホームズの冒険 1970 アメリカ

ビリー・ワイルダー製作、監督、脚本
出演
シャーロック・ホームズ:ロバート・スティーブンス
ジョン・ワトスン:コリン・ブレークリー
ガブリエル・バラドン:ジュヌヴィエーヴ・パージュ
マイクロフト・ホームズ:クリストファー・リー
ハドスン夫人:アイリーン・ハンドル
ヴィクトリア女王:モリー・モーリン

国際陰謀のパスティーシュもので、ホームズは女性嫌いではなかったという説に基づいている。

はじめは四つのエピソードから成る作品だったが、二つのみを配給会社の要請で映画化。
二つになると、最初のロシアバレエ団のエピソードは不要になってしまう。

ジュヌヴィエーブ・パージュのお色気が満点だっただけに、エピソードのバランスだけは残念だ。

2009.07.09

おもいでの夏 1971 ワーナー


監督 ロバート・マリガン

製作  リチャード・ロス

脚本 ハーマン・ローチャー

撮影 ロバート・サーティース

音楽 ミシェル・ルグラン

キャスト:
ジェニファー・オニール (Dorothy)
ゲイリー・グライムス (Hermie)
ジェリー・ハウザー
オリヴァー・コナント
キャサリン・アレンタック
クリストファー・ノリス
ルー・フリッゼル

1942年、15歳のハーミーはニューイングランドの島に避暑にやってきていた。
年頃になった彼には、新婚夫婦の姿がまぶしく映った。
しかし夫の方が出征する。
彼は残った妻に思い切って声を掛ける。

「個人教授」(ナタリー・ドロン)、「経験」(ジャクリーヌ・ビセット)のあとで作られた映画。
当時の年上の女性との恋を描いたものとしては、もっとも品があり美しい映画。
ミッシェル・ルグランがアカデミー音楽賞を取っている。


2009.04.15

ゴッドファーザー・パート2 1974 パラマウント


言わずとしれた名作。IMDBで2009年4月15日現在、評価は9.0点だ。
この映画を、20年ぶりに見た。
ほぼ覚えていた。

今回見て、はっと気づいたことは、ローマ時代の自殺に関する知識をイタリアマフィア(マイケル・ガッツォ)と米国の弁護士(ロバート・デュバル)が共有していたことだ。
戦前生まれの弁護士は当然、学校で古典ラテン語を学んだだろう。
しかし無学なマフィアが自国の歴史だは言え、そういうことに通じているとは、さすが歴史を重んずるイタリア人だと思った。

日本人は飛鳥時代の主要な自殺(あるいは処刑)方法が首つりだったことを知っているだろうか。

監督 フランシス・フォード・コッポラ
脚本 フランシス・フォード・コッポラ、マリオ・プーゾ
音楽 ニーノ・ロータ、カーマイン・コッポラ
撮影 ゴードン・ウィリス

配役:
アル・パチーノ - マイケル・コルレオーネ
ロバート・デュヴァル - トム・ヘイゲン
ダイアン・キートン - ケイ・アダムス
ロバート・デ・ニーロ - ドン・ヴィトー・コルレオーネ
ジョン・カザール - フレド・コルレオーネ
タリア・シャイア - コニー・コルレオーネ
リー・ストラスバーグ - ハイマン・ロス
マイケル・V・ガッツォ - フランキー・ペンタングリ

2008.12.27

The Drowning Pool (新・動く標的) 1975 Warner

051119


監督 スチュアート・ローゼンバーグ

製作 ローレンス・ターマン
デイヴィッド・フォスター

原作 ロス・マクドナルド

脚本  トレイシー・キーナン・ウィン
ロレンツォ・センプル・ジュニア

出演:

ポール・ニューマン (Harper)
ジョアン・ウッドワード (Iris)
アンソニー・フランシオーサ (Broussard)
マーレイ・ハミルトン (Kilbourne)
ゲイル・ストリックランド (Mavis)
メラニー・グリフィス (Schuyler)
リンダ・ヘインズ (Gretchen)




「動く標的」に続く、第2弾。
この原作は「動く標的」ではなくて、「魔のプール」(未読)という。
ポール・ニューマンは奥さんジョアン・ウッドワードと共演。
若いメラニー・グリフィスが重要な役で出演。
原作の主人公リュー・アーチャーは、前作同様にルー・ハーパーという名になっている。


ルーは、ルイジアナ州の良家の夫人から脅迫事件の解決を依頼されるが、
夫人の姑の殺人事件に巻き込まれる。
どうやら石油利権が絡んでいるらしい。
ルーは犯人と目されるパットをニュー・オーリンズで確保する。
しかし護送中、なぞの仮面集団に襲われ、パットは殺される。


大して面白くないなあ、なんて油断していたら、まんまとしてやられた。
ルーが敵に捕まって、水治療室に閉じ込められ、拷問される。
その部屋から脱出するシーンで思い切り盛り上がる。
原題名を直訳したタイトルならば、ネタバレになっていた。

(水治療室というのがあるのを初めて知った。)

2004.11.18

チャイナタウン 1974 パラマウント

ロマン・ポランスキー監督作品。
ヨーロッパノワールの雰囲気をたたえたアメリカ映画だ。
当時のニューシネマを代表するジャック・ニコルソンフェイ・ダナウェイ、そして大御所ジョン・ヒューストン出演。

1930年代、場所はロスのチャイナタウン。
探偵事務所を開くジャック・ニコルソンの前に女が現れた。
「水道局長である夫の浮気調査をして欲しい。」
確かに夫は女と会っていた。彼の醜聞が新聞に載る。

ところが水道局長の妻フェイ・ダナウェイは、全くの別人だった。
水道局長は溺死体で現れる。彼はダム工事の汚職問題で追いつめられていた。
改めて水道局長の妻から捜査依頼を受けたジャックは、彼女の父の元へ乗り込む。
ジョン・ヒューストンは、消えた彼の愛人が鍵を握っているという。

ジェリー・ゴールドスミスの音楽が格好いい。
70年代ならではの音楽だが、
ハードボイルドにこの音楽をかぶせることなんてなかなか思いつかない。

ややセピアカラーの映像も気に入った。

政治がらみの問題と思わせておいて、実は金持ちの下半身の問題が絡んでくると言うのも、日本的社会派推理小説に通じる。


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