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360.アメリカ映画(80年代)

2013.01.05

白いドレスの女 1981 ワーナー

スターウォーズ・シリーズやレイダースの脚本参加で有名になったカスダンの初監督作。
のちに同じウィリアム・ハート、キャサリン・ターナーを起用した「偶然の旅行者」、メグ・ライアン主演の「フレンチキス」を監督する。


フロリダで売れない弁護士をやっているラシーンは、夏の暑い夜に白いドレスの女に出会う。
その夜はそのまま別れたが、彼女に一目惚れしたラシーンは、彼女の居場所を割り出し、再会する。
彼女には20歳も離れた夫がいたが、旅行ばかりしていて、彼女は欲求不満だった。
やがて二人は彼女の自宅で荒々しく愛し合う。
しかし偶然夫と会い、身の危険を感じた二人は夫の殺人計画を練る。
殺人は何とか成功するが、夫の弁護士から呼び出される。
遺言状が変更になっていたのだ。
しかもその遺言状自体が無効だという。


フロリダの暑さを知らないから、何とも言えないが、よほど欲求不満の募る夏だったのだろう。
(でも日本の夏の方が殺人の動機にはふさわしいと思う。)
まんまと嵌められたのは、○○○だったというわけ。
事件が起きる時間から見て次にこうなる展開は読めたし、結末もだいたいわかった。

80年代の映画だけど、70年代の映画の香りがした。
これはミステリ映画ではない。ファム・ファタール映画だ。

ウィリアム・ハートは当時すでに「アルタードステーツ」の主役を演じ、実績があった。
この映画が成功したのは、ひとえに無名のテレビ女優キャサリン・ターナーを大抜擢したことにある。
老いた彼女からは想像できないほど、当時のキャサリンは色っぽかった。
この後、ロマンシング・ストーンやペギースーの結婚でスターダムに上り詰める。

ミッキー・ロークも若く、ちゃんとしたチョイ悪の役で出ていた。
「ナイン・ハーフ」に出演する5年前だ。

監督 ローレンス・カスダン
脚本 ローレンス・カスダン
製作 フレッド・T・ガロ
撮影 リチャード・H・クライン
美術 ビル・ケニー
音楽 ジョン・バリー

出演
ウィリアム・ハート
キャスリーン・ターナー
リチャード・クレンナ
テッド・ダンソン
J・A・プレストン
ミッキー・ローク

2012.10.17

デストラップ 死の罠 1982 ワーナー

ミステリーの巨匠アイラ・レヴィンの舞台劇「デストラップ」をシドニー・ルメットが映画化。
スリルにあふれていて、なかなか緩むところがないので、最後まで楽しめる作品である。
日本人には評価が高く、アメリカ人にはそれほどでもない。

シドニーはスリラー専門の劇作家。
しかしヒットから長く見放され、追い詰められていた。
そんな彼の元にかつての大学での教え子クリフから戯曲の草稿が送られてきた。
手を加える必要もないほど、素晴らしい出来だった。
彼はクリフを自宅に招いて暗殺し、戯曲を自分のものとして発表するつもりと心臓に病を持つ妻に打ち明ける。
妻は止めてくれと頼むが、彼の決心は固い。
そしてクリフが原稿を持ってやって来て、シドニーに絞め殺される。
しかし近所で評判の霊媒師ヘルガが突然訪ねてきて、異変を言い当てる。
何とかヘルガを追い返してシドニーは寝る前にブランデーを飲みたいと妻に頼んだ。
しかしヘルガが生き返って、妻は恐怖のあまり心臓麻痺で死ぬ。
実はシドニーとクリフは愛人関係であって、妻の遺産を狙って相図った犯罪だった。
葬儀終了後、クリフはシドニーの秘書となる。
しかしクリフはこの事件を戯曲として発表しようとシドニーに持ちかける。
シドニーは猛反対するが、クリフはそれならば一人で発表すると宣言する。
シドニーはクリフも殺すことを決意する。
そこへ、ヘルガが再びあらわれる。

入れ子式のメタ・ミステリー。
遺産と戯曲をめぐるサバイバル合戦になり、最後に笑うのは誰かと言うことだ。

マイケル・ケインのうるさいほどの好演が光る。
ほとんど一人芝居のようだった。
またダイアン・キャノンの馬鹿馬鹿しいほどの絶叫は映画の珍味になっていた。
ラジー賞ノミネートもなるほどと頷かせる。

ネタバレをするつもりはないが、ポーターはシドニーの相続人は一人いると言っていたはず。
相続人こそが最大の利益享受者ではないのか?
それともあれはウソだろうか?


舞台劇で舞台がほとんど自宅。
そしてたくさんの武器や拘束具が出てくる。
美術、とくに小道具さんの腕の見せ所だ。


監督 シドニー・ルメット
脚本 ジェイ・プレッソン・アレン
原作戯曲 アイラ・レヴィン
撮影 アンジェイ・バートコウィアク
美術 トニー・ウォルトン エドワード・ピッソーニ
音楽 ジョニー・マンデル

出演
マイケル・ケイン (劇作家)
クリストファー・リーヴ (若者)
ダイアン・キャノン (劇作家の妻)
アイリーン・ワース (霊媒)
ヘンリー・ジョーンズ (弁護士)


二人の関係が一目でわかる有名なシーン。

2012.08.08

トッツィー 1982 コロムビア

売れない理論派の俳優が女装して成功を勝ち取るという傑作コメディー。
ジェシカ・ラングはこの映画でアカデミー助演女優賞を獲得している。


マイケルのGFサンディがオーディションで台本も読ましてもらえず落とされた。
一言文句を言ってやるため、女装してオーディションを受けると、プロデューサーに気の強さを認められ、合格してしまう。
その上、看護婦役のジュリーに一目惚れ。男だと打ち明けられなくなる。
そのうち、ドラマの人気者になって、雑誌の巻頭を飾るようになる。


誰が見てもバレバレなメイクだが、アメリカには当時こういうタイプの女性はいなかったのだろうか?
映画で男性はウーマンパワーに虐げられていたが、実際の世の中が男性社会であることは変わりない。
あえて、女装して告発することで女性の溜飲を下げ、男性にも考えさせる契機になったのだろう。


監督 シドニー・ポラック
脚本 ラリー・ゲルバート、 マレー・シスガル
原案 ドン・マクガイア、 ラリー・ゲルバート
撮影 オーウェン・ロイズマン
音楽 デーヴ・グルーシン
主題歌 スティーブン・ビショップ

出演
ダスティン・ホフマン (Michael、Dorothy)
ジェシカ・ラング
テリー・ガー
ダブニー・コールマン
チャールズ・ダーニング
ビル・マーレイ
シドニー・ポラック (George)

2009.04.27

ミラグロ/奇跡の地  1988 アメリカ


milagroとは、スペイン語で奇跡(miracle)のこと。
英語とは、RとLがひっくり返っている。

ニューメキシコ州のミラグロでのお話。
レジャーランドの開発業者により、人々は土地や水利権を奪われ、やることがない。
ホセは仕事にあぶれ、無許可で畑に水を引き入れ、豆を栽培し始める。
村民ははじめ、ホセを冷ややかに見つめていたが、
保安官や自動車修理工場の女主人の応援もあり、次第に支援者が増える。
一方、開発業者は敏腕な警官(クリストファー・ウォーケン)を招いて、妨害工作を行う。

ロバート・レッドフォード監督は、この映画で「普通の人々」に続く第二弾となる。

アメリカでは当時バブルが崩壊して、中小の金融機関が次々とつぶれた。
そういう開発批判、ふるさと回帰路線の流れに乗った、民主党系の映画だったのだろう。


老人アマランテと天使コヨーテの二人が良い仕事をしていた。
とくに天使コヨーテは津川雅彦そっくりだった(笑)

一方、大物俳優二人(クリストファー・ウォーケン、メラニー・グリフィス)はちと役不足か。
とくにウォーケンは、弁護士役だった方がおもしろかったと思う。


監督 ロバート・レッドフォード
原作 ジョン・ニコルズ
脚本 デイヴィッド・ウォード、ジョン・ニコルズ
撮影 ロビー・グリーンバーグ
音楽 デーヴ・グルーシン (この作品でアカデミー作曲賞獲得)

配役:
ルーベン・ブラデス (Sheriff Bernabe Montoya)
リチャード・ブラッドフォード (Ladd Devine)
チック・ヴェネラ (Joe Mondragon) ホセ役
ソニア・ブラガ (Ruby Archuleta) 自動車修理店を経営する、威勢の良い女主人役、「蜘蛛女のキス」
ジュリー・カーメン (Nancy Mondragon)
ジェームズ・ギャモン (Shorty) 「メジャーリーグ」
クリストファー・ウォーケン (Kyril) 「ディア・ハンター」
メラニー・グリフィス (Flossie Devine) 「ボディ・ダブル」
ロバート・カリカート (Coyote Angel) 天使
カルロス・リケルメ (Amarante Cordove)  老人




2009.03.29

偶然の旅行者 1988 ワーナー


監督: Lawrence Kasdan

原作: Anne Tyler

脚本: Frank Galati 、Lawrence Kasdan

出演:
William Hurt (Macon)
Kathleen Turner (Sarah)
Geena Davis (Muriel)
Amy Wright (Rose)
Bill Pullman (Julian)

映画「白いドレスの女」のコンビ(ローレンス・カスダン監督、ウィリアム・ハート、キャサリン・ターナー)にジーナ・デイビス(この映画でアカデミー助演女優賞を獲得した。)を加えて、お送りする。
ハリウッドのド派手映画とはひと味違う、大人の恋物語。

旅行ライターのメーコンは強盗の凶弾で一人息子を失った。
妻は事件後一年経ってもショックを引きずっていて、別居を申し出る。一人一軒家に放り出された、メーコンは途方に暮れる。
彼は、犬の調教師ミュリエルと知り合う。はじめは積極的なミュリエルを敬遠していたが、やがて二人は自然と結ばれる。
そんなとき、妻から連絡が入り、よりを戻したいという。

渋い映画だ。
原作は、1985年頃のベストセラー小説らしい。ちらっと見た感じでは、読みやすそうな英語だった。こういう小説は、渡辺淳一には書けない。
出演する俳優陣にも気圧されてしまう。
やや苦手だが、名優ウィリアム・ハートは別格として、キャサリン・ターナーの抑えた演技が実にうまい。

ジーナ・デイビスはモデル出身だが、頭のいい人だ。名優に囲まれて、まんまと助演女優賞を獲得してしまった。
「テルマ&ルイーズ」のときもスーザン・サランドンがいて、ジーナは主演女優賞にノミネートされていた。

個人的には妹夫婦役で出てくる、ビル・プルマンとエイミー・ライトがいい。


2005.05.20

800万の死にざま 1986 アメリカ

探偵マット・スカダーシリーズ第一弾の映画化。
原作はレイモンド・チャンドラーの再来とまで言われた作品だ。
でも失敗作に終った。
監督ハル・アシュビーにとっても、最後の劇場作品になった。


休職中の警官スカダー(ジェフ・ブリッジス)がコールガール殺人事件に巻き込まれる。
この犯罪が麻薬絡みだと推理した彼は、エンジェル(アンディ・ガルシア)という売人の大物に目をつける。
スカダーはサラ(ロザンナ・アークェット)というエンジェルの情婦を仲間につけて、犯人にワナを張る。

編集やオリバー・ストーンの脚本も悪い。
つながりがイマイチだ。
例のごとくマンハッタンの話をロスに持ち込む安易さも泣けてしまう。
原作を、ずたずたに切り刻んでいる。

ミステリの大家ローレンス・ブロックは、ハリウッドのインチキ野郎に騙されたと思ったことだろう。
彼はこれで自作の安易な映画化は嫌になったようだ。


アンディ・ガルシアにとっては初期の出演作品である。
はっきり言って下手だ。

ジェフ・ブリッジスは今も昔もさして変らない。
B級作品スターという感じでもない。
存在感はかなりあるのだが、作品に恵まれない。

出っ歯なお姉ちゃんマニアにはたまらない作品かも?
ロザンナ・アークェットの素顔は、出っ歯に見えた。
あれもメイクかな?
アークェット家の長姉ロザンナの顔を見てると、他の兄妹と似ていない感じがする。


監督 : ハル・アシュビー(「チャンス」)
製作 : スティーヴ・ロス
原作 : ローレンス・ブロック
脚本 : オリヴァー・ストーン / デイヴィッド・リー・ヘンリー

2004.12.05

暴走機関車 1985 アメリカ

カットだらけのサンテレビ土曜ロードショーでみたが、やはり面白い作品だ。
黒沢が原案を書いていた、いわく付きの作品。
脚本に菊島隆三や小国英雄の名もあり、ほとんど日本製品だ。


黒沢明らしく、こじつけで無理やり脱獄囚二人を無人暴走機関車に乗せてしまう。
汽車はブレーキが壊れて、どんどん加速していく。
汽車には女車掌が乗っていた。
三人は命がけで機関車から脱出しようとするが、上空からは刑務所所長がヘリで見張っていた。

この限られた設定だけで、ドキドキはらはら楽しませる映画だ。
これで、一つの映画を作ってしまうとはさすが黒沢明である。
また黒沢明の原作らしいのは、女優が全然美人に見えないことだ。
だからラブシーンもない。
レベッカ・デモーネイは、ちゃんと化粧すればヒラリー・クリントン並の美人なのに。

主演はジョン・ヴォイトでアンジェリーナ・ジョリーのお父さん、
そして相棒にエリック・ロバーツは、ジュリアの実兄である。
車掌役レベッカ・デモーネイはパトリック・オニールの嫁さん。ライアン・オニールの義理の娘でもあり、テイタム・オニールが小姑だ。
みんな、なかなかの名演だった。

2004.10.01

マグノリアの花たち 1989 トライスター・コロンビア

ロバート・ハーリング原作・脚色をハーバート・ロス監督が映画化。
レイ・スターク製作。

サリー・フィールドと若いジュリア・ロバーツが主演。
シャーリー・マクレーンドリー・パートンオリンピア・デュカキスダリル・ハンナ共演。
「仲良し女六人組」の笑いあり涙あり、そして希望ありの映画だ。
この映画、アメリカではそれほど人気はないようだが、日本人には合うのではないか。
女の強さを思い知らされる。


ジュリア・ロバーツは、結婚式の準備で忙しい。
母親サリー・フィールドは、彼女をヘアサロンに連れて行く。
ヘアサロン主人のドリー・パートンは、ダリル・ハンナを助手として雇っていた。
サリー・フィールドがヘアサロンでオリンピア・デュカキスと談笑していると、ジュリア・ロバーツは腎臓病の発作を起こす。
騒ぎが収まった頃、おばのシャーリー・マクレーンが結婚式の支度にやってくる。

半年後、クリスマスイブ。
久しぶりにジュリア・ロバーツは実家に帰ってきた。
祭りでは、ドリー・パートンやダリル・ハンナとも出会った。
ジュリア・ロバーツはサリー・フィールドに妊娠を告白する。
それは賭だった。
サリーは娘に「おめでとう」と言ったが、笑えなかった。

ジュリア・ロバーツの見せ場は少なかった。
他の大女優が見せ場を持っていったからだ。
いったい彼女たちは既に何個オスカーを持っているのだ。

サリー・フィールドの墓場のシーンでの台詞「誰かを殴りたい」は良かった。
シャーリー・マクレーンオリンピア・デュカキスのじゃれ合いも面白い。
ドリー・パートンもいかにもパーマ屋のおばちゃんだ。

その中でジュリアは良くやっている。
ジュリア・ロバーツをもっと生かせる脚本もあり得たのだが、先輩を立てたのだ。
南部ルイジアナには、サリー・フィールドとジュリア・ロバーツの親子がよく似合う。

父親役のトム・スケリットとドリーの亭主役サム・シェパードも好演。

2004.09.29

カイロの紫のバラ 1985 オリオン/ワーナー

ウディ・アレンの出ない、ウディ・アレン監督作品。
面白くないウディ・アレンの中で、珍しく面白い作品だ。

ミア・ファローは気の弱いウェイトレス、DV亭主ダニー・アイエロは失業中である。
ミア・ファローは映画マニアで、毎晩映画館に通い詰めである。
何度目かの「カイロの紫のバラ」という映画を見ていると、探検家役のジェフ・ダニエルズがスクリーンから飛び出してきた。
彼は何度も映画に来てくれる彼女に愛を告白する。

映画の中の人物がスクリーンから出てきて現実の女性と恋に落ちる、という荒唐無稽な話だ。
しかし映画ファンなら、誰でも考えることだろう。

男に振られたあと、ミア・ファーローが映画スクリーンに没頭していく姿は、誰しも身に覚えがあることだ。
誰しも現実には耐えられず、虚構の世界を必要としているのだ。

かつての名脇役ヴァン・ジョンソンが映画の俳優役で出ていた。
ダイアン・ウィーストが出番は少ないが娼婦役で好演。

2004.08.26

カジュアリティーズ(1989)コロムビア/トライ・スター

ベトナム戦争物。ブライアン・デ・パルマ監督が実話を映画化したものだ。
マイケル・J・フォックス、ショーン・ペン、ジョン・C・ライリー主演。

米軍の集団レイプ殺人事件を告白する新兵の運命や如何に?


「ベトナム戦争は仕方ない。でも兵士にも、やって良いことと悪いことがある。レイプだけはダメだよ。」と言いたいのか?
やはりおかしい。

のんきな日本人の感覚からすると、
「お前ら、戦争で人を殺してるんじゃねえか。戦争してるだけで犯罪ではないか!しかも戦闘員か非戦闘員か、よくわからない場合もみんな殺してるじゃないか。そんなことをしていて何の罪にもならず、レイプ殺人だけを犯罪と認定して逮捕するのは、おかしいのではないか?」
と思ってしまう。
(そう言う日本人の考え方も青いとは思う。)

アメリカは節度を守って戦争をしている紳士の国だというのかも知れない。
20世紀の戦争は、そういう節度自体が狂っている。
空爆や原爆で非戦闘員をまとめて殺してしまう時代だ。

こんな時代に戦場でクレイジーになったショーン・ペンより、頭がおかしくならないマイケル・J・フォックスがどうかしている。
マイケルはルター派の信者という役だったが、プロテスタントは戦争する宗教だということを実感した。
カトリックも同じ事だが。

ショーン・ペンは演技力が増した今、この映画に出演していたら、違う演技になっていたのではないか。

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