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420.イギリス映画(~69年)

2009.11.07

唇からナイフ 1966 英国


監督 ジョセフ・ロージー
製作 ジョセフ・ジョニー
原作 ピーター・オドンネル(コミック原作)
脚色 エヴァン・ジョーンズ
撮影 ジャック・ヒルドヤード
音楽 ジョン・ダンクワース(主題歌は名曲)

出演:
モニカ・ヴィッティ (Modesty Blaise)
テレンス・スタンプ (Willie Garvin)
ダーク・ボガード (Gobriel)
ハリー・アンドリュース (Sir Gerald Tarrant)
マイケル・クレイグ (Paul Hagan)

イギリスは、アラブの元首シークに対して、石油資源と交換に高価なダイヤを贈ることとした。
しかしタラント卿は、国際テロリストがそのダイヤを狙っていることを知る。

タラント卿は話題の女怪盗モデスティ(モニカ・ヴィッティ)に、ダイヤを護衛をさせることにする。

モデスティと相棒ウィリー(テレンス・スタンプ)は、シーク元首の絶大な信用を得ていた。

モデスティの昔の仲間であるガブリエルがテロリストの首領であることが判明する。
ガブリエルは彼女を昔のよしみで誘い出し、捕えることに成功した。

ガブリエルはモデスティを人質にしてウィリーを脅し、汽船タイボリア号からダイヤを盗ませる。

ダイヤさえ盗めば、ガブリエルはモデスティにもはや用はない。
さあモデスティとウィリーの運命やいかに。



当時のスパイブームに乗って作られた、異色作。
日本で言えば、小川真由美の「女ネズミ小僧」といった感じだ。

評価は人によって極端に分かれるが、僕はナンセンスでおもしろいと思う。
「アラビアのロレンス」のパロディが堂々と入っている。
さらにモニカ・ヴィッティとテレンス・スタンプがデュエットしている・・・

女怪盗モデスティ・ブレイズは国籍不明だから、イタリア人であるモニカ・ヴィッティが選ばれたのだろう。
モニカ・ヴィッティはアントニオーニ映画の主演女優であり、やや苦手だったが、
このモッズな(おしゃれな)映画ですっかり見直した。


しかしちょうど同時期、ハリウッドではスパイ映画「アラベスク」(スタンリー・ドーネン監督、グレゴリー・ペック、ソフィア・ローレン主演)が撮られている。

当時、モニカは女優としてソフィア・ローレンに対して、意識丸出しだったのだろうなあ。

2009.03.23

オリバー! 1968 英国


アカデミー賞で作品賞、監督賞、美術賞、作曲賞、音響賞の5部門を獲得している。
勢いで作品賞まで取ってしまったので、その後いつしか忘れられてしまった。
当時のライバルは「ファニーガール」「冬のライオン」「レイチェル・レイチェル」「ロミオとジュリエット」だから、ラッキーと言えば、ラッキー。
(この年の作品賞を、いまから選び直せば、ダニエル・キース原作「アルジャノンに花束を」だろうか。)


監督 キャロル・リード(第三の男)
製作 ジョン・ウルフ
原作 チャールズ・ディケンズ
脚色 ヴァーノン・ハリス
撮影 オズワルド・モリス
音楽監督 ジョン・グリーン
作曲作詞 ライオネル・バート
美術 ジョン・ボックス

配役:
マーク・レスター (Oliver 「小さな恋のメロディ」
ロン・ムーディー (Fagin) TV「デビッド・カッパーフィールド」のユーライヤ・ヒープ役
オリヴァー・リード (Bill Sikes) 「砂漠のライオン」
シャニ・ウォリス (Nancy)
ジャック・ワイルド (Artful Dodger) 「小さな恋のメロディ」
ハリー・シーコム (Mr. Bumble)

いまにして思えば、「オリバー!」は最後の大作ミュージカルだったかもしれない。
その後、「ハロー・ドーリー」や「屋根の上のバイオリン弾き」が作品賞にノミネートされたが、豪華さでは敵わない。

僕の好きな作品でもある。
主役のマーク・レスターの歌が慥かに下手かもしれないが、脇が見事にしまっている。
悪役をやらせたら右に出るもの無しのオリバー・リード、
ミュージカル・スターのロン・ムーディーとシャニ・ウォリス、
後に傑作映画「小さな恋のメロディ」で再びマーク・レスターとコンビを組むジャック・ワイルドと、非常に渋みのある配役だ。

群舞のシーンは効果的。
「ウェストサイド・ストーリー」「マイ・フェア・レディ」に続く、賑やかなミュージカルだ。

ラスト・シーンのロン・ムーディーとジャック・ワイルドが再会する場面も印象的だった。


ちなみにマーク・レスターは芸能界から引退して、現在、夫婦で接骨院を営んでいるそうだ。

シャニ・ウォリスの歌う、次の曲はスタンダードになってます。


2009.02.01

A Contess from Hong Kong (チャップリンの伯爵夫人) 1967 Universal

チャップリン最後の監督作品。
自らも給仕長役でちょっとだけ出演。

1967年上映時に、この映画は古くさく感じられたのか、ヒットしなかった。
結果的にチャップリンは、唯一のカラー作品を我々に残してくれたわけだ。

見事なほど「古典的に」構成された作品だ。
(いくつか編集の穴はあったけれど。)
ブランドとローレンが、チャップリン流のドタバタコメディを演じるなんて、
今となっては考えられないことだ。

チャップリンを私淑する萩本欽一が、フジテレビの土曜バラエティ「欽ちゃんのどんとやってみよう」で一世を風靡した頃だ。
年末スペシャルか何かで、豪華ゲストを大勢使ったことがあった。
欽チャンは、凄いなと思った。

でもこの映画のキャスティングは、その比じゃない。
しかもヒッチコック映画でおなじみのティッピ・へドレン(「鳥」「マーニー」)が愛人ローレンと対立する、嫌みな女房役なのだ。

また音楽が素晴らしい。
映画がヒットしなかったので、チャップリンが作曲した挿入曲にチャップリン自身が作詞して、隣人に歌わせたら、世界的大ヒットになった。
隣人とは Petula Clark であり、曲は “This is my Song (C’est ma chanson)”

Director: Charles Chaplin
Writer: Charles Chaplin (original)
Music by Charles Chaplin
Cinematography by Arthur Ibbetson

Cast:

Marlon Brando (Ogden Mears)
Sophia Loren (Наташа)
Sydney Chaplin (Harvey)
Tippi Hedren (Martha)
Patrick Cargill (Hudson)
Margaret Rutherford (Miss Gaulswallow)
Charles Chaplin (An old steward)

2008.12.13

Murder at the Gallop(寄宿舎の殺人) 1963 英国


監督 ジョージ・ポロック
脚本 ジェームズ・キャベノー
原作 アガサ・クリスティ (『葬儀を終えて』)


出演
マーガレット・ラザフォード (ミス・マープル)
ロバート・モーレイ (ヘクター・エンダビー)、
フローラ・ロブソン (ミルクレスト、同じ年の「北京の55日」で西太后役、「嵐が丘」、「黒水仙」)
チャールズ・ティングウェル (クラドック警部)
ストリンガー・デイヴィス (ストリンガー)
カーチャ・ダグラス (ロザムンド・シェーン)
ロバート・アーカート (ジョージ・クロスフィールド)


マーガレット・ラザフォードのミス・マープル・シリーズ第二弾だ。
とはいえ、原作はエルキュール・ポワロが登場する「葬儀を終えて」


ミス・マープルは裕福な老人エンダビー氏に寄付を依頼するが、氏は階段から落ちて死ぬ。
猫嫌いの老人に猫をけしかけて、ショック死させた事件ではないか、とミス・マープルは考える。
殺人だと主張するマープルに対して、クラドック警部補は相手にしない。

エンダビー氏の遺言が公開される。
彼の甥ジョージ、姪ロザムンド、甥ヘクター、そして30年ぶりという妹コーラが集まる。
その場で、コーラは爆弾発言をする。
「兄は殺されたのよ。」

大物俳優が一人しか出ていないので、犯人当ては容易だ。

コーラが爆弾発言してくれる(原作通り)のだから、
ミス・マープルはエンダビー氏の死の現場に居合わせない方が良かった。

このように脚本の安易さが目立っている。
俳優も必ずしもキングズ・イングリッシュを使ってないし、
この映画は、てっきりアメリカ製作だと思った。

しかし当時の英国も、テレビドラマみたいな映画を作っていたのだ。


乗馬の腕を披露したり、ラストにプロポーズされるなど、ミス・マープルは大活躍だった。
わざわざE.ポワロを使わないことからわかるように、
この時代は、ミス・マープルの人気が高かったようだ。

イタリア版やスペイン版の原書カバーにも、マーガレット・ラザフォードを描いたものがあるほどだ。


2007.02.17

空軍大戦略 1969 英国 UA

1940年フランス戦が終ったとき、(如何にメッサーシュミットがスピットファイアに劣っていようが)ゲーリングの独空軍は英空軍と比較して数の上で圧倒的優勢だった。
ドイツは英空軍基地やレーダー網を攻撃して、ボディーブローのように体力を奪う。
しかしたった一回のベルリン爆撃が、ヒトラーを慌てさせ、形勢を逆転させる。


監督 ガイ・ハミルトン
脚本 ジェームズ・ケナウェイ
ウィルフレッド・グレートレックス
 
出演
ダウディング ローレンス・オリビエ
キャンフィールド マイケル・ケイン
ハーベイ クリストファー・プラマー
ハーベイ夫人 スザンヌ・ヨーク
パーク トレヴァー・ハワード
アンディ イアン・マクシェイン
スキッパー ロバート・ショー
アーチー エドワード・フォックス
リヒター クルト・ユルゲンス

オールスター映画であり、群像劇でもあり、しかも叙事詩だ。
メカも実物を使っており、格好良い。

飛行隊長にしてもマイケル・ケインはあっさり戦死し、クリストファー・プラマーは大やけどして、アンディは妻子を失い、スキッパーだけが最後まで現役で生き残る。
誰が死んだのか、よく見ていないと、わからなくなる。

スザンヌ・ヨークのシャツだけの姿が、昔テレビで見たとき、子供心に刺激的だった。
ただ、彼女の歩行シーンは様になっていなかった。
この歩き方は、士官ではない。


2005.05.24

落ちた偶像 1948 イギリス

ロンドンのフランス大使の息子フィリップは執事のベインズになついているが、ベインズ夫人には厳しく扱われる。
夫婦仲はすでに冷めきっていたのだ。
ベインズがジュリーと逢引をしているところを偶然フィリップに見られる。
ベインズは口止めするが、夫人の誘導でフィリップは口を割る。
ベインズ夫人は旅に出るという。
実は家の中に隠れていて浮気の現場を押さえようと言う魂胆だ。
そうとも知らず、ベインズとジュリー、フィリップは三人だけでパーティーを開く。

「第三の男」の監督原作コンビが、その前にとったサスペンス作品。
今の感覚で言うと、ぬるいだろう。
しかし子供の視点をどれだけ重視するかで、この映画の面白さは変わってくる。
私は佳作だと思う。
何せ子供は最後まで、殺人があったと信じているのである。

ミッシェル・モルガンはよく見る人(実は大スター)だが、イマイチ印象に残らない顔だ。
一方、ソニア・ドレスデルは美人だし、悪女もできる。子供部屋に忍び込んで、フィリップに浮気してる二人は何処へ行ったと形相で問うあたり、怖かった(笑)
ラルフ・リチャードソンは当時の二枚目俳優だ。ローレンス・オリビエの「リチャード3世」では腹心のバッキンガム卿を演じている。

監督キャロル・リード 「第三の男」
原作、脚本 グレアム・グリーン 「第三の男」
撮影ジョルジュ・ベリナール 「巴里の屋根の下」
出演 ラルフ・リチャードソン{執事ベインズ;「アンナ・カレーニナ」の夫カレーニン)、ミッシェル・モルガン{ジュリー;「田園交響楽」)、ボビー・ヘンリー(フィリップ)、ソニア・ドレスデル(ベインズ夫人)

画質がチンケだと一部で言われている500円DVDで見た。
たしかに画質はしょぼい。
しかし我々が名画座で見たって、フィルムがすり切れていることはあった。
これで十分だと思う。
これを叩く人は、よほどこの映画に思い入れがあって、最高画質で見なきゃいけない人じゃないかな。立派なホームシアターにこの画質では寂しいかもしれない。
でも質の悪いフィルムを再生するのも腕の見せ所です。

2004.09.04

赤裸々な事実 1957 英国

有名人のスキャンダルを脅迫するデニス・プライス
コメディアン・ピーター・セラーズは、そんなデニスの標的にされた。
ピーターはデニスを殺そうと決意する。
しかし貧乏貴族テリー・トーマスとミステリ作家ペギー・マウントもデニスに脅され、彼を殺そうとしていた。

英国得意のブラック・コメディだ。
まあ面白かった。

ピーター・セラーズが得意の変装芸を披露している。
ペギー・マウントの役はドロシー・セイヤーズだろうか?
他にアガサ・クリスティそっくりさんが出てきた。

監督製作はオードリー・ヘップバーンのデビュー作「天国の笑い声」を演出したマリオ・ザンピ

2004.08.11

ワンプラスワン 1968 イギリス

2003/11/05(Wed) 10:20
監督
ジャン=リュック・ゴダール
出演
ローリング・ストーンズ
アンヌ・ヴィアゼムスキー
イアン・クォリアー
フランキー・ダイモンJr.

五月革命のさなか、ゴダールがフランスを離れ、ローリングストーンズのために、撮った記録映画。
ストーンズの練習風景(「悪魔を憐れむ歌」)と、アナーキストが処刑しているシーン、女優のインタビュー(のようなシーン)などが、交錯する。
つながりはなく、感動はゼロだ。
イギリス人にこれがヌーベルバーグだぞと言いたかったんだろうが、ビートルズの「ハードデイズナイト」の方が良かった。
しかし、ブライアン・ジョーンズがギターを弾いているシーンは、ファン必見。

2004.08.05

寒い国から帰ったスパイ 1965 英(The spy who came in from the cold)

●2003/06/04 Wed  
監督 マーティン・リット
脚本 ポール・デーン、
原作 ジョン・ルカレ

リチャード・バートン .... Alec Leamas
クレア・ブルーム .... Nan Perry
オスカー・ワーナー .... Fiedler
ピーター・ファンアイク .... Hans-Dieter Mundt
サム・ワナメイカー .... Peters
ジョージ・ヴォスコヴェック .... East German Defense Attorney

ジョン・ル・カレの「寒い国から帰ってきたスパイ」の映画化。
スパイのスマイリー・シリーズの一編だが、主役はアレックである。

イギリスは東ドイツに自国スパイを暗殺され、東側のスパイ網を壊滅させられてしまう。
そんななか、アレックはイギリス諜報部を解雇され、失業の身になる。
そんな彼に東ドイツ諜報部が触手を伸ばす。


ずっと昔、カットだらけの作品を地上波で見た事がある。
筋書きはすっかり忘れていた。
リチャード・バートンもクレア・ブルームもとうが立っていたが、映画自体は面白い物だった。
さすがル・カレ原作だ、よく考えられている。
最後の筋は寸前に読めてしまったが、そこはご愛敬だろう。


2004.08.02

赤い靴 1948 UK

●2002/11/12 Tue   ☆☆☆☆
監督エメリック・プレスバーガー、マイケル・パウエル
出演モイラ・シアラー、アントン・ウォルブルック、マリウス・ゴーリング

何度か見ている。アンデルセン童話を基にしたバレエ悲劇。
バレエと家庭の間で翻弄される女性の物語だ。
最後は赤い靴を履いて列車に飛び込む。
評判の色彩は衛星放送になると、さっぱりだった。

しかし、バレエシーンは実に美しい。
劇場でみるバレエは大して面白く感じないが、この映画のバレエはとても楽しい。

モイラ・シアラーは、マーゴット・フォンテーンの後輩らしい。
マーゴットより彼女の方が映画向きのバレエをしているように思えた。

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