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282.日本映画(96-99年)

2012.08.18

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 維新志士への鎮魂歌(レクイエム) 1997 ソニーピクチャーズ

最近、リメークされたアニメ新京都編が作られ、実写版も上映され「るろ剣」ブームだが、これは1997年テレビアニメ放送中に上映された劇場用アニメ映画である。


慶応二年正月薩長同盟が締結されようとする鈴屋に刺客「人斬り厳達」ら数人が襲いかかるが、緋村抜刀斉に倒される。
その時、時雨は辛くも逃げられた。
明治11年、横浜へ行った剣心こと抜刀斉は朱鷺という娘と出会い、かつて斬った厳達の妹であることを知る。
時雨は反維新組織を組織して、英国公使パレードを襲撃するつもりだった。


アニメの出来は悪く、筋書きもキャラも非常に地味だ。
それより北海道編を作ってくれないか?


監督・キャラクターデザイン・総作画監督 - 辻初樹
脚本 - 大橋志吉
演出 - 真野玲
音楽 - 岩代太郎
音楽監督 - 児玉隆
アフレコ演出 - 三ツ矢雄二
アニメーション制作 - スタジオぎゃろっぷ
製作 - フジテレビ、SPE・ビジュアルワークス

声の出演
涼風真世
藤谷美紀
井上和彦
宮村優子
山口勝平

2008.12.16

アイ・ラヴ・ユー 1999 こぶしプロ


監督 大澤豊、米内山明宏

原作脚本 岡崎由紀子

音楽 佐藤慶子

主題曲 稲垣潤一

出演

忍足亜希子 (オシタリ) (朝子)
岡崎愛(愛)
田中実 (隆一)
不破万作 (森田)
高野幸子 (勝子)
関千里 (小百合)
砂田アトム (崇)
植村梨奈 (夏実)
西村知美 (朝子の妹)
久保明 (朝子の父)
高田敏江 (母)
新克利 (夏美の父)
根岸季衣 (母)


聾者の朝子、聴者の夫と娘の愛は、幸せな生活を送っていた。
朝子は、自分が原因で娘が学校でいじめを受けていることを知った。
そこで演劇を通して、みんなに手話を知ってもらおうと、聾者劇団「HANDS」に入団する。
メンバーは小百合と勝子、夏実、崇、聴者の森田、そして愛も加わった。

HANDSは静岡県舞台芸術祭に参加することになった。
そこには様々な困難が待ち受けていた。
一つ一つ乗り越えるが、公演当日に大事件が起きる。


感動作だ。
聾者と聴者が力を合わせて、いい作品を作った。
ここに出ている聴者俳優が、皆いい人に見える。

とくに娘(岡崎愛)が、いい味を出している。
無邪気でけなげな演技は、主演忍足の好演を引っ張り出した。
助演賞ものだ。


ゴジラで活躍していた、久保明も父親役で出ている。
悪役で時代劇に出ているのはよく見るが、彼のいい人役は懐かしい。


主演の忍足亜希子は美人だが、実際に聾者である。
この作品でデビューした。
現在では、聾者女優の第一人者だ。

しかし既に30代後半に入り、役柄が限られるため、出演作は少ない。
ハリウッド映画「バベル」で聾者の女子校生役オーディションを受けたが、
20代の聴者・菊池凛子(アカデミー助演女優賞ノミネート)に敗れたそうだ。


日本で「(聾者版)暗くなるまで待って」( Wait until Dark)のようなドラマを作れないものか。

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2004.08.20

東京夜曲 (1997, 日本)

CM界の巨匠、市川準監督の作品。
下町の商店街を舞台に、中年の男一人と女二人のせつない恋物語を、淡々と描いている。

市川監督は、大林監督に次いでCM界から現れた巨匠だ。
この二人に共通している点は、とても静かな映画であること。
動きは基本的に少ない。CMという、短い時間でどれだけ印象を強く与えられるか、という世界で仕事をしてきた人は、こういう映画を作ることになるのだろう。
しみじみ系がお好きなら、お薦めの作品だ。


電気屋の店主浜中(長塚京三)が数年ぶりに商店街に帰ってくる。
家出して、やくざな生活をしていたが、怪我をして、やむなく戻ってきた。
妻(倍賞美津子)や家族は何も言わず、彼を迎え入れる。

近所の青年朝倉(上川隆也)はひそかに浜中の妻のことを慕っていて、面白くない。
そこで彼は、浜中の過去を調べはじめ、
碁席喫茶の女主人たみ(桃井かおり)と浜中がかつて恋仲だったことを知る。


下町の風景のカットで時間を経過させていく構成はとても良い。
ロケ中心なのでとくに美しい映像とは行かないが、セピア調で心和む絵だ。
音楽も室内楽が中心で、うるさいところが全くない。
登場人物の情感が、静かに心にしみる作品だ。


とくに後半、たみと浜中が二人喫茶店で無言でいるシーン。
カメラに二人して背を向けているのだが、その背の丸め方が人生だとか二人の関係だとかを無言の内に語っていて、見ていて鳥肌が立った。
ワンカットに命を懸けてるなあ(笑)
桃井かおりの代表作だ。

ただ、格好悪かったのは、碁席で客が碁を打つシーンだ。
みんなまともに碁石を持てていない。
ちゃんと技術指導ぐらいすべきだろう。


うなぎ (1997, 日本)

今村昌平のカンヌ映画祭グランプリ作品。
今村監督と言うと「赤い殺意」や「復讐するは我にあり」など、少し重いって感じがあって、あまり好きじゃなかった。
この映画は意外と軽い感じで、それでいながら今村作品の持つ日本的な湿度を表現している。
これぐらいなら、楽しめる。


山下(役所広司)は8年の服役後、仮出所で佐原の町に現れる。
保護司(常田不二雄)の世話で古い理髪店を借りて、開業する。
しかし彼は自分の罪を悔いることはできなかった。
彼は自分を正当化する代わり、人々とは交わらず、うなぎを飼って話しかける毎日。
それでも近所の人たち(佐藤允、哀川翔、河原さぶ他)は、山下が心を開いてくれる日を温かく待っている。

ある日、桂子(清水美砂)という行きずりの女が近所で自殺未遂を起こす。
彼女は一命を取り留め、山下の店で働くようになる。
桂子はやがて寡黙な山下を愛するようになる。
彼女は山下にお弁当を作るのだが山下は決して食べない。

桂子は山下の刑務所仲間(柄本明)に山下の過去を知らされる。
山下が妻を殺したその日も、妻は弁当を作って山下を送り出した後、男を引きずり込んだのだ。

愛することができなくなった男が、押さえに押さえていた激情を爆発させたとき、人を愛する心を取り戻した。
刑務所へ舞い戻ることになったが、彼はかけがえのない愛を得た。
彼はいまだに、なぜ妻を殺したかってことについて、心の中の解決が付いていない。
でもその問題を避けて通ってきた彼は初めて、その問題に向き合うことになった。
愛情の問題は、愛情のないところでいくらもがいても、答えは見つからない。


山田洋次監督がこの主題で映画を撮るなら「遙かなる山の呼び声」ってところだが、
今村監督はもう少しクールに描き出す。
さらに池辺晋一郎の音楽が如何にも映画音楽って感じで、全体の雰囲気をどこか無国籍にしている。
そういう意味で賞取りっぽく感じられる部分もある。


清水美砂は今まであまり好きじゃない女優だったが、こうやって本編を見ると、こいつぁ女優だなあと思った。
蓮っ葉な女の役なんだが、どこか潔さがある。
最後は結構好きになっていたよ(笑)
でも、清水って外人大好きなんだよなあ。

ラヂオの時間 (1997, 日本)

今回は三谷幸喜(やっぱり猫が好き、古畑任三郎、王様のレストラン)が書き、東京サンシャインボーイズが演じた戯曲を三谷自身が演出、映画化した「ラヂオの時間」。
西村雅彦や梶原善ら東京サンシャインのメンバーも出演している。
畳み込む勢いは舞台そのもの。
三谷ファンは必見だ。
作品は、昔は誰もが心を躍らせた、「ラジオドラマへのオマージュ」だ。


主婦みやこ(鈴木京香)の書いたラブストーリーが、深夜ラジオの生番組で放送されることになった。
本番直前になって、ヒロイン役の女優(戸田恵子)が役名を変えてくれと、ごねる。
プロデューサーの牛島(西村雅彦)は、敢えて役名をりつこから、メアリージェーンに変える。
ところが、そうなると舞台を伊豆からシカゴに替えたり、仕事を漁師から宇宙パイロットに替えたり、と次々に変更を余儀なくされる。

番組がスタートしてからも、様々な矛盾点や、スポンサーのクレームが見つかり、
次々と変更されていく内に、いつの間にか話はオリジナルが見る影もない。

ドラマを、妻みやこの浮気話と誤解した亭主の乱入があったり、音響効果のテープが使えず、昔ながらの手法で音を作ったりと、どたばたが続く。
自分の関知しないところで、次々とストーリーが、すり変えられていく様子に、みやこの怒りは頂点に達する。

設定としては、面白くも何とも無さそうな話なのだが、これが三谷作品となると、笑ってしまう。
しかもげらげらではなくて、くすくす笑ってしまう。
何がおもしろいのか、自分でもよくわからないのだが、気付いたら笑っている。
ラジオのスタジオに大勢の人間が押し込められて、右往左往している様は三谷得意の密室ものだ。
(古畑任三郎でも桃井かおりをゲストに迎えた回で、ラジオDJものをやっていた。)


映画に出演している俳優では、ナレーター役を演じる並樹史郎(NHKドラマ「おしん」の夫役)の怪演が光った。
それから、音響効果マンだったガードマンを演じる、藤村俊二も捨てがたい。
さらにみやこの作品を片っ端から脚色してしまう、怪しい放送作家役のモロ師岡も際だっていた。


催眠 (1999, 日本)

昼間にテレビでやっていたが、TBSのドラマ同様に稲垣吾郎が主演した本編。
ネタばれしておくと、催眠術でなぶりものにされた女が多重人格化してしまい、悪魔的人格が人々に催眠術をかけ殺していくというもの。
警察まで集団催眠にかかり、捜査官が次々と自殺に追い込まれる。


観るほどのことは無い作品だが、たった一つだけ西洋ホラーには無い、和風のホラーシーンを発見した。
最後に犯人が再び姿を現すシーンなのだが、楳図かずおの得意としている、鴨居に脚をかけての逆さ吊りだった。
しかもニヤリと笑顔でご登場だ。(笑)

「エクソシスト」でも「ポルターガイスト」でも、この手のシーンは出てこなかっただろう。
世の中はゴシックホラーばやりだが、江戸前ホラーも健在だなと嬉しく感じた。


ガメラ3 イリス覚醒 (1999, 日本)

三年ぶりの新生ガメラ第三作。
ガメラに肉親を殺された少女が復讐のため、ギャオスの進化した新種イリスを育てる。
ガメラの凶悪ぶりは凄まじく、ギャオスの群を倒すためとは言え、渋谷を瓦礫の山にしてしまい、一万人もの人を殺してしまう。
自衛隊もガメラ討伐に乗り出すが、もっと凶暴なイリスが奈良から東上を開始していた、、、

前作の最後、ガメラは人間の見方ではなく生態系の維持のために働いている、という話を膨らませている。
前作の後も人間の環境破壊は収まらず、ガメラは人間もろともギャオスを全滅に追い込もうとしている。
しかし、何故か最後の京都駅決戦ではガメラは人間の側に戻ってくる。

ガメラを徹底的に人間と戦わせて欲しかった。
ガメラは一万人の人間を殺しておきながら、わずかな人間の味方をするのか、わからない。

第四作は無さそうだ。
少なくとも金子修介監督では。

仲間由紀恵が恋人といちゃついてる所をイリスに吸血されて、骨と皮だけになり死ぬ役で出演。
今となっては貴重な作品だ(笑)


39 刑法第39条 (1999,日本)

最近、職人めいてきた森田芳光監督の法廷サスペンス。
鈴木京香、堤真一主演。
「心神喪失者の行為は之を罰しない。心神耗弱者の行為はその刑を減軽する。」という刑法三十九条に対する挑戦状だ。


池袋で夫婦が惨殺される。妻は妊婦だった。
まもなく、近くで一人芝居を演じていた俳優柴田(堤)が逮捕される。
彼はすぐ自白するが、裁判で奇怪な言動を取り始める。
早速、精神鑑定に移される。
鑑定人の前で柴田は多重人格の症状を見せる。
鑑定人は精神異常と判定を下すが、助手の小川カフカ(鈴木)はその結論に異を唱える。

やがて被害者の夫は少年時代に幼児を殺害しており、精神鑑定によって処分なし、となっていたことがわかる。


途中でトリックは見えてくるのだが、すでに裁判に入っており、立証手段が限られてしまう。
検察側が、どういう作戦を取るかが見物だ。
最終的には、もう一段どんでん返しがあり、非常に考えられた脚本だった。
二時間以上だけど、アキさせない。

鑑定人役の杉浦直樹、検事の江守徹、刑事の岸部一徳と脇役陣が癖のあるところを見せており、楽しめる。
堤真一も二重人格者を巧みに演じ分けており、好演。

実生活でも堤とパートナーと言われる、鈴木は残念ながらエロチックな場面がほとんどなく、そういう意味では詰まらないが、演技としては、まあまあ70点というところか。

でも幼児の死体シーンは人形を使っていたけど、それでもむごかった。あれは夢見るぞぉぉぉ


梟の城 (1999, Japan)

司馬遼太郎原作、篠田正浩監督作品。


ストーリーは忍者(中井貴一)が仲間を殺された恨みから、豊臣秀吉の命を付け狙う。
かつて仲間だった抜け忍(上川隆也)が、立身出世のため、それを阻もうとする。
二人は死闘を繰り広げながら、自分の生き方や時代との関わりを見つめ直していく。


退屈って程ではなかったが、フジテレビ系で力を入れてCMしていたのに、ちょっと期待を裏切られた。
雑誌などでもかなり好意的に批評していたが、それほど凄い作品ではない。
とくにハリウッドアクション呆けしている連中には、面白くなかっただろう。

派手なアクションより、内面的な心の動きを重視した作品。
でもその割に、主人公の最後の選択は当然過ぎて、詰まらなかった。
これはこれで、21世紀の時代劇のあり様なのかも知れない。

なお、まったりとした映像美は、やはり篠田正浩監督と言うところである。

御法度 (1999, Japan)

大島渚監督13年ぶりの作品。しかし以前の切れ味は消えていた。
脚本は簡潔に過ぎる。
変化を追っていくと言うより、場面が変わると心理情況もがらりと変わってしまう感じだ。
映像はセピア調で美しいのだが、ビデオで見ると音声のバランスが悪かった。
ある場面は相当大きめの音で再生しないといけないが、こんどは他の場面の声が大きすぎる。

新撰組に新たな隊士が入隊した。
1人は美男子の加納惣三郎(松田龍平)、もう1人は田代(浅野忠信)。
田代は衆道(ホモ)の者で、加納をその道に誘う。

二人を立ち会わせて、惣三郎が田代に激しく打ち込まれるのを見て、土方(ビートたけし)は二人の関係に気づく。
次第に二人の噂が流れ出し、隊の雰囲気がおかしくなる。
加納は別の隊士(田口トモロウ)にも誘われる。
しかしその隊士はある日、斬られて発見される。
捜査する山崎監察(トミーズ雅)も狙われる。
遺留品から犯人は田代だと判断され、近藤勇(崔洋一)は、加納に田代の暗殺を命ずる。

新撰組は男の集団だから、その気のある連中がいてもおかしくは無い。
ネコのタイプが入ってきたとき、各隊士が本当に自分はノンケだろうかと自問自答してしまう。
誰だって絶対の自信を持って、ノンケとは言えないものだ。
そういった不安が、徐々に隊の規律を乱し始める。

この辺の集団心理描写は巧みだが、加納や田代の当事者心理にまで深く入り込もうとしない。
あくまで土方の第三者視点で何が見えたかってことだけ。
これは監督の制作意図だろうが、物足りなく感じるところだ。
昔の大島渚作品だったら、観客の襟首を掴んで、「見ろ見ろ、この映画を見ろぉぉぉ」って迫力があったんだけどなあ。

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