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363.アメリカ映画(96-98年)

2004.12.06

ヒート 1996 ワーナー

マイケル・マン製作・監督・脚本のアクション大作。
ゴッドファーザーの父子アル・パチーノとロバート・デ・ニーロの顔合わせ。
他にヴァル・キルマー、ジョン・ヴォイト、アシュレー・ジャッド、ナタリー・ポートマン。


ロスのギャング・ロバート・デ・ニーロと敏腕警部補アル・パチーノのライバル対決。
デ・ニーロは寂しい独身だが、最近GFができた。
パチーノはバツ2で、三度目の結婚もうまくいってない。

そんな二人の間で、前半は知能戦が戦われる。
しかし後半、やたらと長い銃撃戦がある。
(渡哲也の「西部警察」かと思ってしまった。)


アメリカ映画にしては、光線が凝っていた。ヨーロッパ映画の影響だろう。
アクションも家庭劇も中途半端であり、配役の凄さで見せている、という感じは否めない。
しかし、アメリカでの評価は高い。

ヴァル・キルマーがおいしい役で出ていた。



2004.09.06

ティン・カップ 1996 ワーナー

ゴルフ映画。
ケビン・コスナー、レネ・ルッソ、ドン・ジョンソン、チチ・マリン出演。
監督はロン・シェルトン、スポーツ映画専門の人だ。
製作総指揮はアーノン・ミルチャン。


レッスンプロのケビン・コスナーの元へ、セラピスト・レネ・ルッソが個人教授を受けにやって来る。
コスナーは美しいレネに、すっかり参ってしまう。
彼女は彼の大学以来のライバルで、現役プロゴルファー・ドン・ジョンソンの恋人だった。
コスナーはドン・ジョンソンと対決するため、全米オープンに挑戦する。

珍しいゴルフネタだったが、2時間10分はかなり長い。
しかも、最後のひとひねりしか、内容もない。

ドン・ジョンソンも本編(映画)になると、この程度の悪役で満足している。
格好悪すぎる。

アメリカじゃ、セラピストが独立して仕事しても構わない。
日本も真似すればいいのに。厚生労働省は医者を優遇しすぎている。


2004.09.02

コレクター 1997 米国

ウィリアム・ワイラーの名作を、製作デビッド・ブラウンが詰まらない映画に焼き直した。
監督はゲイリー・フレダー、主演モーガン・フリーマン


アシュレー・ジャッドは、連続誘拐犯人にコレクトされちゃうが、あわやのところで逃げ出す。
彼女は医者なのでけなげにも記者会見を受けて、ついに犯人のアジトを発見する。
犯人は逃亡した。
ところが警察が保護しているはずのアシュレー・ジャッドに魔の手が襲いかかる。


最近のこの手の映画はワンパターン。
結果が見えている。

アシュレー・ジャッドはこの時代がピークだ。

2004.08.14

恋に落ちたシェイクスピア (Shakespeare in Love, 1998,USA)

98年作品で、アカデミー賞6部門で受賞した傑作だが、賞狙いっぽい所も感じられた。
ジョン・マデン監督はテレビ出身。


時は16世紀終わり、エリザベス一世の時代。
演劇を愛する女王のおかげで、ようやく俳優や劇作家が陽の目を見るようになったころ。新進劇作家シェイクスピアはスランプに悩まされ、新作の創作も手に着かない。
そんなとき、役者のオーディションで素晴らしい才能を持った少年と出会う。
その少年は実は良家の子女バイオラ(グウィネス・パルトロウ)の変装だった。

彼女は役者になりたかったが、当時は女性が舞台に立つことを禁じられていた。
やがて彼女の正体を知ったシェークスピアは、身分の違いを越えて彼女と愛し合うようになる。
ところが彼女は貴族との婚約が整い、数週間後にはアメリカ大陸へ旅立つ身の上。
いずれ離ればなれになる二人は、一層深く愛し合う。

愛し合えば愛し合うほどに、言葉と詩が生まれ始める。
情熱を創作にも向けた、シェークスピアは二人の悲しい運命を基にして、一大恋愛悲劇「ロミオとジュリエット」を完成させた。
しかし当局やバイオラの婚約者の妨害に会い、上演するまでに一難去って又一難。
最後はロンドンの演劇人が力を合わせて、上演にこぎ着ける。

ところが今度は、ジュリエット役の少年が突然、声変わりするアクシデント。
舞台はどうなってしまうのか?

「ロミオとジュリエット」創作の裏に、シェークスピアにも同様の恋愛経験があったのではないか?というところから作られている。
「ロミオとジュリエット」自体は、五年に一度ぐらい作られている(笑)から、陳腐なのだが、その創作裏話となると、新鮮みがある。

絢爛豪華な衣装もさることながら、グウィネス・パルトロウの気品の高さとふんだんなラブシーン、劇場同士のいざこざ、アクションシーンなどを織り交ぜ、厚みのあるドラマになっている。

ただ、あまりに期待が高すぎると、裏切られるかもしれない。
最後の場面に不満がある。
最高の盛り上がりは、観客からの拍手喝采シーンなんだから、そこで切って欲しかった。

実はグウィネスが女でありながら、舞台に上がったことを当局に追求される。
グウィネスは、新大陸アメリカで自分らしく生きる女性として頑張るから、シェークスピアも創作を続けて欲しいと訴えて、去る。

監督は最後でグウィネスが俳優に挑戦した、勇気のある「自立した女性だ」ということを訴えたかった。
そういうことは、芝居の前半から織り込んでしまい、自然に感受させてほしかった。


コスチュームドラマであり、画像は華麗だから、DVD視聴が望ましい。
台詞劇だが、リュート音楽などをふんだんにBGMに使っている。
バロック前期のロンドンの、のどかな雰囲気を楽しめる一本。

パッチ・アダムズ(Patch Adams, 1998,USA)

トム・シャドヤック監督(「エース・ベンチュラ」、「ナッティ・プロフェッサー」、「ライヤー・ライヤー」)が製作総指揮までつとめた、実話の映画化。
ロビン・ウィリアムズ、モニカ・ポッター主演。


パッチ・アダムズ(Rウィリアムズ)は天才だが、人生の目的を見つけることができず、自殺未遂を繰り返す青年だった。
しかし、精神病院で患者たちを喜ばせる喜びを思い知り、医師を目指す。

年を取ってから猛勉強して入学した医大だったが、周囲はガリベンばかり。
教授も軍隊の鬼軍曹のように、学生を型にはめようとしている。
そんな状況に反発した彼は、病院に潜り込んでは、患者たちの前で芸を見せて慰める毎日だった。

彼は同級生のカリン(モニカ・ポッター)と出会い愛するようになる。
初めは頑なに彼を拒否していた彼女も、やがて彼の才能と熱意に討たれ、心を開くようになる。

彼は在学中にもかかわらず、保険料を払っていないばかりに治療を受けられない人たちを助けようと、モグリの診療所を開き、無料診療を始めた。
患者が他の患者をいたわり、心の声を聞いて上げる、理想的な診療所だった。
カリンも彼をよくサポートしてくれた。
そんなある日、悲しい事件が起きる。

パッチ・アダムス本人は、この映画が嫌いだそうだ。
自分の診療所建設のため、やむを得ず映画化にOKしたそうだ。

たしかに実話の映画化ってのは、難しい。
どうしても、事実ではない、あとから作った部分というのが、見えてしまう。
アンナ・パキンの「グース」もそうだった。
実話の場合は、もっと写実的に作る方が良い。

ただし、コメディとして割り切って観れば、ロビン・ウィリアムズ一人でも十分楽しめる。
悲しい場面もあるが、コメディなんだから、とっとと乗り越えてしまう(笑)
「いまを生きる」では、学校を追い出される自由主義教師の役をやっていたが、今回は学校に勝つぞ(笑)


収穫はモニカ・ポッターだ。
「コンエアー」でニコラスケイジの妻役としてデビュー。
そしてこの役で主役だ。
その次が英国映画の「マーサ・ミーツ・ボーイズ」。
ナチュラルブロンドみたいで、YOUに似ているが、実はすでに二人の子持ちだ(>_<)

パッチとことごとく対立する学部長役は、「ショーシャンクの空」で所長役をやっていた、ボブ・ガントン。
はまりすぎている。

フラッド (Hard Rain,1998, USA)

ホームシアターでDTS音声(5.1ch)で見たが、なかなかのものだった。
ドルビーデジタル音声と比較して、はっきりと差が付いた。
(そういう風に差を付けて作ってるからだと思うが。)
また、前のAVアンプの内蔵DTSデコーダーより、遙かに音質が良かった。
前のケンウッドのアンプは、故障持ちだったせいか、さほどDTSが良いとは思わなかったのだが、ソニーではDTSの凄さを思い知らされた。
デジタル音声の圧縮率が違うだけでこうまで違う物なのか?!
圧縮しないCDのPCM音声の水準に近いと感じた。
ただし、かなりワイドレンジだから、一つ間違えると、中抜けの、すかすかした音になってしまう。
大昔のクラシック映画の音源を安易にデジタルリマスタリングからDTS圧縮すると、音が薄くなるだろう。
最新版映画に限る方式だ。

さて、映画の方は、「スピード」、「ツイスター」に続くパニックムービー第三弾だ。
監督は違うが、制作チームは一緒。洪水の中で現金輸送車運転手(クリスチャン・スレイター)と、強盗団(モーガン・フリーマン)、さらには一癖ありそうなシェリフ(ランディ・クエイル)が現ナマを争って、死闘を繰り広げる。
ほとんど水上のシーンで、ジェットスキーかボートに乗っており、休む暇もなく、ノンストップに楽しめた。
人によっては、どこが面白いのか?と言う、スピードアクション映画だが、暇つぶしには適当である。

DTS音声について言うと、死んだと思った悪党の一人の手が、にょきっと水の中から伸びたときは、どきっとさせられたのだが、もちろんそこで、効果音が利いていた。
良い音質だと、すっと耳に入ってきて、非常に自然なのだが、自然故に、知らず知らずのうちに、引き込まれ、ドキっとさせられる。
このあたり、ホラー映画等に有効であろう。


2004.08.13

レッドバイオリン(The Red Violin,1998, Canada and Italy)

グレングールドの映画を撮った、フランソワ・ジラール監督作品。
伝説のバイオリンがたどる数奇な運命を描き、音楽や楽器に賭ける人間の情念の深さを伝える。


17世紀後半、クレモナのバイオリン工房の妻アンナは高齢で身ごもる。
彼女が未来を占ってもらうと、四つの不幸(死、病気、悪魔、裁判)を経験するが、その後に復活することができると告げられる。
やがて彼女は産気づくが亡くなってしまう。
夫ニコラは最後のバイオリン、レッドバイオリンを完成させた後、悲嘆に暮れながら後を追う。

18世紀後半、レッドバイオリンはウィーンの修道院にあった。
修道院の孤児カスパーはレッドバイオリンで奇跡のような演奏を行い、モーツァルトの再来と賞賛される。
彼は心臓に持病があったが、教師プッサンの教えに従い、素晴らしいソリストへと成長する。
そして貴族たちへのお披露目の日、カスパーはレッドバイオリンに魂を吸いとられるように心臓麻痺を起こして逝ってしまう。

カスパーと共に埋葬されたレッドバイオリンだったが、ジプシーの墓荒らしに盗まれ、やがて海を渡り英国オクスフォードのバイオリニスト、フレデリック・ポープが手に入れる。
彼はレッドバイオリンを持つや、悪魔のような官能的な響きが頭に浮かび、素晴らしい作品を次々に発表する。
しかし、作品を作り出すためには女性が必要だった。
やがて彼は妻を裏切り、怒った妻はピストルでレッドバイオリンを撃つ。

壊れたレッドバイオリンは中国人の下男とともに海を渡り、上海の骨董店に譲られる。
そこで美しい娘に買い取られる。
娘はやがて共産党に入党し幹部になる。
ときは文化大革命。
西洋文化廃絶運動のなか、彼女は裁判に掛けられる。
しかしレッドバイオリンの隠し場所だけは誰にも告げなかった。

やがて現代のモントリオール。
中国から運び込まれた骨董バイオリンの中にレッドバイオリンを発見した、
鑑定士モリッツ(サミュエルLジャクソン)。
彼は類い希な鑑定眼でこのバイオリンに込められた、情念の重さを明らかにしていく。
やがてオークションにかけられることになったレッドバイオリン。
ウィーンの修道院、フレデリックポープ財団、中国共産党幹部の忘れ形見、著名なバイオリニストたちが競り上げていくが、一体誰の手に落ちるのか?

脚本としては、さほど抑揚もなく、先が読めてしまう。
しかし4世紀の間、クレモナ、ウィーン、オクスフォード、上海、モントリオールと5カ国にわたる物語を、パラレルに描く構成のため、二時間飽きることはない。
ジョシュアベルのソロ演奏、エサ・ペッカ・サロネンの指揮も感傷的に流されることなく、タイトな音楽を奏でているため、音楽だけ聞いていても楽しめる。

何より名器と言われる楽器が、信じられないような歴史を積み重ねて、今日に至ってることを思い知らされる。
ストラドバリウスだって、最初からストラドバリウスではないのだ。
それを巡る人間たちの情欲、呪い、そんなものがあるときは名器を汚し壊し、あるときは名器を活かし伝えていく。
人間と音楽との関わり、楽器との関わりの深さ、強さに感動した。

バイオリンがこれほど格好良く、偉大な楽器に見えたことはない。クラシックファン必見!!!
クラシック音楽映画としては傑作の部類だろう。

モンタナの風に抱かれて (The Horse Whisperer, 1998, USA)

事故で親友を失い、愛馬を傷つけ、心を閉ざす娘と、家庭を顧みなかった、バリバリのキャリアウーマンの母。
二人の関係がぎくしゃくして、どうにもならなくなったとき、母は馬と娘を連れて、モンタナへ旅立った。
馬の心を癒すという、伝説のカウボーイ(R.レッドフォード)を訪ねて、。

ってことだけど、あまり感動しませんでした。

馬の健康状態が良くなるにつれ、娘が元気を取り戻していく過程と、母親が老カウボーイとの愛に目覚めるプロセスが同時並行的に起こる。
これが、まったく噛み合わない!
ロバート・レッドフォード自身も年を取り過ぎて、こういう役どころは、もう無理なのではないでしょうか。

オースティンパワーズ(Austin Powers, 1997, USA)

007のパロディー映画。


英国の人気写真家にして、国防省のスパイ、オースティン・パワーズ(マイク・マイヤーズ)。
彼は、悪の帝王ドクター・イーブル(マイク・マイヤーズの二役)が冷凍保存で30年後に蘇生するのを知り、自らも肉体を冷凍保存し、30年後に蘇った。
国防省のバジル(マイケル・ヨーク)は彼にアシスタント、バネッサ(エリザベス・ハーリー)を付け、ラスベガスに潜む敵のナンバーツー(ロバート・ワーグナー)のもとへ送り込む。
30年ぶりの変わり果てた社会に戸惑いながら、オースティンはドクターイーブルの計画を阻止し、バネッサのハートを射止めるために、おばかな大活躍を魅せてくれる。


アメリカのパロディは日本人には、シャレが強すぎて、合わないケースが多い。
また字幕を読むと、ちっともおもしろさが伝わってこない。
かえって脚本を練って吹き替えにした方が良い。
この映画もそのタイプだ。

こういう映画を英語で楽しむコツは、ひとまず笑ってしまうこと。
大声出して、続けて笑っているうちに本当におかしくなる。

この映画のもうひとつの見所は、英国の美人モデル兼女優エリザベス・ハーリー
神をも恐れぬ美貌は、ジャクリーヌ・ビセット全盛期以来の驚きと感動を呼び起こしてくれる。
見ているだけで、お腹一杯になってしまう。
「エステローダー」のCMモデルとして大活躍していたが、ボーイフレンドのヒューグラントに誘われ映画界にも進出。
B級映画ばかりだが、そのはちきれんばかりのお色気で殿方を悩殺だ(笑)
英国万歳!

音楽は30年前のものをそのまま使っていて、少々ノスタルジックだが、楽しめる。
バート・バカラックの本物まで引っぱり出すとは悪のりだ(笑)

ユーガットメール (You've Got Mail, 1998, USA)

ノーラ・エフロン監督とトム・ハンクス、メグ・ライアンの組み合わせというと、Sleepless in Seatle(巡り会えたら)以来の2作目。
今回は、M.ラズロ原作の戯曲で、かつて都会派ロマンスの巨匠、Eルビッチ監督が演出した「街角」(Shop arround the corner, 1940)のリメイク。
前作では恋する二人を繋ぐメディアが文通だったのだが、今回はそれが電子メールになった。


ジョー(ハンクス)は、安売り本屋チェーンの三代目。
キャサリン(メグ)は、ウェストエンドの小さな児童文学書店を母から譲り受け、切り盛りする。
二人は、インターネットで知り合った匿名メールの友人同士なのだが、互いに相手の正体を知らずにいる。

やがてジョーのチェーンが、ウェストエンドに進出し、キャサリンの店は大打撃を受けてしまう。
キャサリンは電子メールの彼をジョーとも知らずにビジネスのアドバイスを求める。
ジョーも相手がキャサリンとは知らず、真摯に反撃法を答える。

キャサリンはマスコミや知識人を巻き込んで大型店出店大反対キャンペーンを張り、チェーン店に対抗する。
ジョーは思わぬキャサリンの抵抗にたじろぐ。
そのうえ、メールの相手がキャサリンであることを知ってしまう。

商売敵が実は恋人同士という、ありがちなストーリーだが、そこはメグ・ライアンの魅力だけで押し切ってしまう。
綺麗な女優がハッピーになってくれれば、観客もハッピーという典型的、古典的なアメリカンムービーだ。
僕もそれだけで、もうお腹一杯だ。
エロチックなシーンなんて一つもなく、心地よい、すがすがしさだけが後に残る。
もちろん、批評家の評価はかなり低い。
でもそれがどうした(笑)


なお、ノーラエフロンは脚本家として、When Harry met Sarry(ロブライナー監督、Bクリスタル主演「恋人たちの予感」) でメグライアンと仕事をしている。

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