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971.アイドル70年代

2008.12.18

フラワー・ポップス・シリーズ6 ガール・グループ天国

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ナベプロ系女性グループのレーベル横断的コンピレーション。
新星堂が発売している。
CDにしては音は悪いが、てっとりばやく日本のガール・グループを概観するにはよい。

1. 可愛い花(クッキーズ) 
安井かずみの訳詞を歌う、歌謡曲デュオ。実は、のちの「じゅんとネネ」 
なお彼女たちの歌う「プリーズ・プリーズ・プリーズ」(第三回ポプコン・グランプリ)は、JPOPとして傑作。

Please Please Please

2. 涙の街角(スクール・メイツ) 
ソフトロック系。実は男女混成チームでした。

3. 恋はひまわりのように(ルリーズ) 
双子デュオの歌謡ポップス。ザ・リリーズのライバル。

4. つらい時代の娘たち(ザ・シュークリーム) 
北原由紀、ホーン・ユキ、清水クーコらが在籍した四人組のグループ。
スケバン系歌謡曲。

5. ラッキーチャンスを逃がさないで(キャンディーズ) 1976年。
「のっぽのあいつ、太めのあいつ、はずかしがりやのあいつにあいつ〜♪」
「春一番」のB面で、朝日放送「プロポーズ大作戦」の主題歌。
ナベプロ・ガールグループは、1975年あたりからアイドル路線に走り始めた。


6. 太陽がいっぱい (ザ・リリーズ) 1978年。
ザ・ピーナッツの後継者。
疾走感がある、この曲は9枚目のシングル。


7. ひげのおまわりさん(アップルズ) 
沖縄出身の三姉妹。ソウル系の歌唱は絶品。
でも、この曲はプロデューサーの失敗だ。
現在は「EVE」として活躍中。


8. ドン・ファン(EVE) 
そのEVEが、神田広美の「ドンファン」をカバー。
ハーモニーの凄い。
でもやはり、この曲はソロで歌うべきでないか。


9. アバンチュール (キャッツ・アイ) 1977。
「ダメダメその手はダメよ〜♪」
テイチクからデビュー。
お色気路線に走った、ピンク・レディ・フォロワーの一組。
注目していたが、トラブルを起こして引退。

10. 愛のときめき (クーコ&エンジェルス) 
早くなくなった、清水クーコのグループ。
やはりお色気路線。

11. あまったれ(アパッチ) 1977年。
「あまったれ あまったれ!あまったれちゃイヤ!」
「ソウルこれっきり」の大ヒットに便乗して、キャンディーズ・フォロワーに名乗りを上げた、日テレ音楽学院出身の三人組。
トライアングルの方が好きだったが、この曲はなかなかいい。

12. 恋はてっきりパ・ピ・プ・ペ・ポ (トライアングル) 1980年。
キャンディーズも推薦のフォロワーだった。
クーが脱退してアキが参加している。ラストシングル。


13. ユー・アー・セクシー (フィーバー) 1979年 
「見ごろ食べごろ笑いごろ」でのキャンディーズの後継者。
「悪魔にくちどけ」でデビューした。
玄人筋には受けがよいグループ。


14. 誘われてスキャンダル (ペティ&ベティ) 
関西系グループ。歌は上手いが地味。
のちにキャンティとなる。
キャンティのピーナツ・ピーナツ


15. ハートブレイクホテルは満員 (春やすこ・けいこ) 1980年。
「アカン・アカン・アカン・アカンタレブー♪」
漫才ブームで松田聖子の鳴き真似をして一世を風靡。


16. LOVE GAME (アンジュネッツ) 1981年。
スージー上原がいた外人サントリオ。
寄せ集めらしく、歌は下手。


17. それ行け!サマー・ビーチ (よめきんトリオ) 1983。
「笑っていいとも」で結成された、松金よね子、渡辺めぐみ、キンヤの三人組。
これもガールズなのかよ?


18. クラスメート失踪事件 (ソフトクリーム) 1984年。
遠藤由美子がいたトリオ。
やったね!春だね!!


そして1985年以降、ガールグループは、おニャンコクラブやモーニング娘。と大人数化する。
一方、ガールバンドはSHOW-YAや、プリンセス・プリンセスなど、次々と台頭してくる。

19. 暑中お見舞い申し上げます Part2 (キャンディーズ)  1977年
最後はやはりナベプロ最大のガール・グループでしめる。

渡辺プロの節操のなさ、ではなく、守備範囲の広さを思い知らされる一枚だ。

新星堂からはガールグループものの続編、続々編が発売されている。

2007.10.31

庄野真代 アデュー

実物は「美人」歌手なのだが、誰もそういってくれない。

デビューした頃だが、大阪の放送局でDJのアシスタントをしていたと思う。
小生意気な関東アクセントを使って話すのが、鼻についた。

実際は大阪人で、大阪の高校を出ている。

78年になって「飛んでイスタンブール」がヒットした。

最近のライブ映像。ギター一本の伴奏。3分54秒から演奏は始まる。
飛んでイスタンブール in KL 07/10/2007

このアレンジは気に入らない。
庄野真代  飛んでイスタンブール

なおWikpediaiには「飛んでイスタンブール」が3枚目のシングルと出ているが、本人のHPによると「ジョーの肖像」から始まり、5枚目である。

庄野真代のWebあとりえ

79年の隠れ名曲が「アデュー」(中森明菜がカバーした。)である。

法政大学に入ったり、早稲田の大学院にはいったり、相変わらずご多忙な、昭和29年生まれ(安倍晋三と同じ歳)です。

まずゴールデンベストから入って、近年の活動も聞きたければ、「庄野真代と浜田山〜ず」を聞いてください。


2007.10.13

ザ・リリーズ 初恋にさよなら

夕張市出身の双子である。
1975年、14才で歌手デビューした、
双子を得意とするナベプロ出身だ。

芸能界ズレしていない素朴で清楚な雰囲気が愛された。
二曲目の「好きよキャプテン」で、早くもブレーク。

初期の名曲を紹介する。
ザ・リリーズ、初恋にさよなら

お色気が出てきた、80年代になって人気は下降してしまった。
大人のアイドルへ脱却できなかったのだ。

2005年頃から、懐メロ番組などで復帰を模索していた。
夕張市の財政再建問題と関係あるんだろうか?
当時の番組から。
好きよキャプテン


このときの声の状態では、まさか復活するとは思ってなかった。
そのころの感想文だ。

昔よりはるかに美人ではないか!スレンダーだし。しかし声はずいぶん低くなった。まあ、これは仕方がない。年をとっても妹・真由美ちゃんの方が好きだな。お姉ちゃんは子供が3人もいるそうだ。
いやあ、年齢的にも俺とあまり変らないではないか。それにしても妹は美人過ぎるぞ。心配になってきた。幸せなんだろうか?姉のように、子育てで苦労して、ぼろぼろになっても、幸せなら結構なんだが。
彼女たちがアシスタントで出てきた「ズバリ!当てましょう」を覚えている。司会は泉大助。(泉大八ではない。)

しかし年末には、レッスンを重ねブランクを取り戻した上で、本格復帰してしまった。

2006年には、久しぶりにCDを発売。
ナベプロから離れたと思ったが、ザ・ピーナッツのナンバーを懐メロ番組で歌っていた。

最近のライブから。
ザ・リリーズ 二人の愛が始まる

2007年は、新曲CDを発売する予定だそうだ。
いくつになっても世間は、美人を放っておかない

公式サイトはこちら。

彼女たちの復活の道のりを見ていると、自分も病気だからと言って弱ってばかりいないで、がんばらなくっちゃ、と思う。
いつまでも美しく、がんばって歌いつづけてほしい。

2007.09.25

牧美智子 暁に駆ける 1976

アイドルの歌唱で、もっとも疾走感に溢れた作品だ。
(二番目は、麻丘めぐみ「森を駈ける恋人たち」だ。作曲は筒美京平。)

彼女は、愛原洋子という芸名で、演歌っぽい「わたしの心ながさき」でデビュー。
74年に牧美智子と改名した。
75年に朝日放送「二人の事件簿」(午後10時台の放送)に、美杉婦警としてレギュラー出演。
主題歌「街のともしび」(歌謡曲風)を歌う。

76年には同じ朝日放送「新・二人の事件簿」(放送時間が午後8時台に移ったおかげで、番組自体は面白くない。)に、やはり美杉婦警としてレギュラー出演。
その主題歌「暁に駆ける」が、ヒットした。

作詞 千家和也 作曲 菊池俊輔 編曲 馬飼野康二
タイトルロールで、疾走するパトカーから見える都会の映像を垂れ流していた。
そのシーンに、このテーマが妙にマッチしていた。
最後の唐突な終り方も、菊池俊輔流だった。

巡り合って 別れてゆく
あ・い・するもの同士
まもなく空に 日が昇る♬

エンディングテーマは、やはり牧美智子が歌う「星空のスキャット」
写真写りが悪い彼女だが、テレビで見ると、一輪挿しのように可愛らしい。

そんな彼女も77年には「わたしのギャラリー」という、モーツァルト交響曲第40番に似た作品でミソをつけて、消えてしまった。

たしかホリプロの所属だったと思う。
だから出演番組に百恵ちゃんや和田アキコ、片平なぎさらがゲスト出演していたのだろう。

収録アルバムは、これ。
「星空のスキャット」はないが、「街のともしび」は入っている。
ポリースマーンで有名な『大捜査線』主題歌「君は人のために死ねるか / 杉良太郎」も所収。
刑事魂 ~ TV刑事ドラマソング・べスト

マサヤンさん、コメントありがとうございます。
(懐音堂から転載)

2007.09.24

榊みちこ(田中美智子)「スパイラルワールド」1978

ビバーヤング、パヤパヤー

田中美智子は、1978年1月笑福亭鶴光のオールナイトニッポンのアシスタント(広木由美の後任)になった。
なんちゃっておじさん騒動の最中に参加したのだ。


彼女について、最初に記憶にあるのは、1976年TBSドラマ「ムー一族」の芸者こりんだ。
あの頃は可愛かった。
日大生だったかな。

夏になると思いだすの、ひまわり君
デビュー曲「ひまわり君」の作曲は、ベンチャーズ(なかにし礼作詞、三木たかし編曲)だ。
彼女の音楽には、強烈な個性を感じさせる。

翌年、「それは秘密です」のアシスタントに起用されるが、あまり目立たない。
音楽的にも大人しくなる。

しかしオールナイトニッポンのアシスタントに起用されて、ブレイクした。
笑福亭鶴光師匠と波長が合ったのだろう。
三曲目のシングル「スパイラルワールド」も名作である。
(1978年4月に榊みちこに改名)

1979年4月にアシスタントを川島なお美に取って代わられ、タレント活動は次第に収束していく。
1980年には最後のシングルを発表する。

このまま消えてしまうのかと、思っていた。
しかし、1984年7月小林幸子、美樹克彦のデュエット曲「もしかしてPART2」を作詞して大ヒットをかっ飛ばす。


そんな芸歴の彼女が、学芸大ミニFM局の現役パーソナリティに戻ってきた。
寄る年波で、声はさすがに老けている。
しかし勘を取り戻せば、昔取った杵柄である。

学大FM


これは、昔の写真だろう。
おそらく作詞家で一儲けしてそれを元手に、今や学大近くの串揚げ屋「学大浪漫」のママさんにおさまっている。
(恥ずかしながら、学芸大学前駅は上京するたびに何十ぺんも通っていたのだが、通り過ぎるだけで降りた記憶がない。)

と思った途端に(07/3/28)何故か閉店してしまった!(mixi申さんの情報)

その後、貸しスタジオ業に転身したとか。
正直言って不安だ。
銀行から相当借り入れたんだろうなあ。

榊みちこのポータルはこちら。(これも申さんの情報。)
blogはこちら

キング・アイドル・ヒストリー(榊みちこ「スパイラルワールド」所収)

2007.09.23

NTVに青春スターの青木英美が出てきた!!

2004年9月の懐音堂記事から

まだ女優をやってたんだなあ。
若い頃は不良生徒の役だったけど、おばさんになって大人しくなったみたいだ。
悪いけど青木英美は、趣味ではなかった。
石橋正次の相手役の女の子が好きだった。

NTV系青春テレビドラマ・ファンなら、「青春学園同窓会」を見てください。感動します。

その後、こういうページを見つけました。
青木英美さんを紹介しているページ

イギリス映画に主演していたなんて、知らなかった。

2007.09.22

岩崎宏美(1975年デビュー)

THE COMPLETE SINGLES

中三トリオと違って、好みが激しく分かれた人です。
好きな人は猛烈に好き!でした。

歌のうまさは定評がありました。
当時は、ビクターや芸映のチームも上手にサポートしていました。

某大物歌手Wに言わせると、「うまく聞こえるような楽曲を、歌っていただけよ。」と言うことですが。


その後、財閥系(三井系益田家)御曹司と結婚してその後協議離婚。
復帰してからは、かつての美声や声量にもやや衰えが見えました。
女一人で一生懸命子育てしていたんだし(Wikipediaによるとその後、彼女の手元を離れたとのこと。でも親権が移っただけかも知れない。)、若い頃そのままの歌唱力を期待しても、仕方がないことでしょう。


岩崎宏美記念館が、岩崎宏美さんのオフィシャルHPです。
最近はコンサート、ディナーショウ、ライブハウス(アコースティック編成)で全国を回り、忙しくしてます。このサイトにはそういう情報が一杯です。


ファンが作る個人的なサイトでは、更新が止まっている岩崎宏美メインページというところがあります。

糸居五郎との共演アルバムはいかがでしょうか?

(懐音堂から再掲示)

2007.09.09

ソウルこれっきりですか マイナー・チューニング・バンド 1976

オリコン最高2位だそうだ。編曲はヒーロー高田。

レコードは、誰にでも真似できるような、無個性なボーカル曲に仕上げている。
今なら、ヤマハプレイヤーズ王国で流れていても、おかしくはない。

ゴーストシンガーは、シンガーズ・スリーの伊集加代子(アタックNo.1ED「バンボボン」、アルプスの少女ハイジOP「おしえて」、「11PM」のスキャット、ネスカフェ・ゴールドブレンドのCMソングなど)だった。
彼女には、もう少しジャジーあるいはソウルフルに歌って欲しかった。
プロデューサーは果して、その後の展開を読み切っていたのか。

この曲が突然ブレークしたため、テレビで歌うために、新人女性トリオのアパッチが急造された。
彼女らはアイドルとして本格的にデビューするが、翌年デビューするトライアングルには敵わなかった。
彼女らのデビュー曲は「恋のブロックサイン」で、あのにっかつ映画「野球狂の詩」(主演・木之内みどり、共演・野村克也)の主題歌である。


「ソウルこれっきりですか」のメドレー曲
横須賀ストーリー
(きみ可愛いね)
春一番
(春うらら)
ねえ、気がついてよ
(横須賀ストーリー)
想い出ぼろぼろ
およげ、たいやきくん
ビューティフル・サンデー
木綿のハンカチーフ
(山口さん家のツトム君)
あなただけを
(横須賀ストーリー)
セクシーバスストップ:ジャック・ダイヤモンドaka筒美京平作曲
(横須賀ストーリー)
北の宿から


2007.09.08

ナオミの夢 ヘドバとダビデ 1970

1970年東京国際歌謡祭(のちに世界歌謡祭と改称)で、イスラエル代表ヘドバとダビデがグランプリを受賞した曲である。
当時の日本人では思いつかない、メロディが魅力的だ。
ダビデは王様の名前だから男だとわかるが、ヘドバが女性とは凄い名前だ。

作詞:TIRZAH ATAR 作曲:DAVID KRIVOSHAI 訳詞:片桐和子

グランプリを取ったのは、あくまでヘブライ語版だ。
グランプリ獲得後に超特急で日本語の歌詞が作られ、レコーディングされた。
ヘブライ語は「ナオミ・カムバック・トゥーミー(なおみー!帰ってきてくれえ!)」なんて一言も歌ってない。
日本語だとナオミはどこかに消えたことになっているが、ヘブライ語では、はっきりと言ってない。
少し日本語歌詞の方がウェットになってるようだ。


「ナオミの夢」のヘブライ語バージョンは、以前にも何度か聞いたことはあった。
しかし聖書を読む前だったので、その時はナオミとヘブライ語の関係には気付かなかった。
今から考えると、ナオミはユダヤ人の名前だ。「和み」を意味するという。
ナオミとは谷崎潤一郎が作った名前(「痴人の愛」)だという説もある。さもありなん。


WPSF(World Popular Song Festival) Gift Of Songs〜栄光の世界歌謡祭

2007.06.14

70年代アイドル特集

歌う木之内みどり様特集。
神が降臨しました。
あした悪魔になあれ
2以降もあります。お楽しみください。74年デビュー。

彼女主演の刑事犬カールの主題歌。
走れ風のように

木之内みどりの同級生相本久美子は、今なお現役です。
相本久美子ストーリー
波乱万丈伝でTVJOCKEY 奇人変人コーナーが取り上げられていますが、「ゴキブリを食べる少年」は出てきません。

名曲です。

岡田奈々 青春の坂道(1975)

でも榊原郁恵に歌わせたかった。(タレントキャラバンで実際に歌いました。)

岡田奈々と同期と言えば、小川順子(笑)
1975 debut idols  アイドル昭和50年組
「夜のほうもんしゃあ♪」

S56年の番組だ。
スター誕生500回記念
登場するのは、桜田淳子 伊藤咲子 片平なぎさ 岩崎宏美 神保美喜! ピンクレディ− 消えた岩城徳栄! 石野真子 大橋恵理子! 井上望 柏原よしえ 甲斐智恵美! 
鶴光オールナイトのアシスタント・エルちゃんの「経験シーズン」が見られるだけで感激。

レッツゴーヤング、1から3まであります。
I want to watch once again レッツゴーヤング

その中から一曲ピックアップ。
この謎ではポワロもメグレもお手上げです。
浅野ゆう子 オー!ミステリー(1977)

1977年には、川崎麻世もパクパクコンテストから、レッツゴーヤングを通してデビューしました。

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