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ラジオ・オーディオ

2009.03.27

国内民放48番目の札所・KBS滋賀

三才ムック「ラジオ番組表」に載っていないが、実はKBS京都の滋賀支局(彦根市にスタジオはある。)は独自放送を行っていて、受信証明書も出している。

したがって、KBS滋賀を48番目の放送局だとする考え方がある。

そのKBS滋賀を火曜日の夕方、受信して、「国内中波48局完全制覇」を成し遂げた。

同じ周波数でKBS京都本局の中継をしている、舞鶴局が盛大に放送していた。

その影で16時から1時間50分、KBS滋賀の番組が独自に放送されている。

二つの放送が入れ替わり立ち替わり、大きくなったり小さくなったりしていたが、滋賀局の番組を何とか聞き取れた。

「国内民放48箇所めぐりの旅」が終わって、自信がついたので、通信機を入手した。

機種は日本無線の発売から10年経ている、中古DSP受信機だ。

学生の頃、この会社の受信機がほしかったが、高くて手が出なかった。


通信機を買うのは、八重洲無線(現スタンダード)の受信機FRG-7以来だ。

NRD-545はオプション付きで、100kHzから2000MHzまで(抜けはあるけど)オールモードで受信可能だ。

でもこのクラスの受信機となると、さすがにアンテナは少なくとも英国製ALA1530に新調しなければならない。

なんだかんだと言って、お金が掛かる。

トホホ

2009.03.26

全国ラジオ民放中波47局制覇


30年前もBCLに熱中していた時期に、国内中波を全局聴取しようとしたが、
東北のラジオ局でなかなか聞こえない局があり、断念してしまった。

昨年から再びBCLを再開した。
かつて苦手だったはずの東北地方が、最近よく聞こえる。
30年の間に電波も様変わりしていた。
今年になってから、ついに完走した。

最後の47局目は、1458kHzのラジオ佐賀だ。
ここは長崎放送の支局だ。
BCLの権威・三才ムック「ラジオ番組表」では、先日までタイムスケジュールが表示されていなかった。
単なる中継局と考えられていたのだ。


しかしすでに長崎放送の子会社に昇格し、独自の番組も一部放送している。
受信証明書も本局とは別に発行している。
そこで「ラジオ番組表」は、昨年からラジオ佐賀を放送局として扱うようになった。

受信するのは厳しかった。
同一周波数では混信する局が三つある。
茨城放送土浦支局などが合計2kWでもっとも邪魔だ。
次に東北にあるラジオ福島本局が1kW、広島県の中国放送庄原中継所が1kWであり、これらもうるさい。

最も西にあるラジオ佐賀自身は1kWしかない。
指向性のない我がアンテナ303WA-2では、4番目に薄ぼんやりと聞こえる。

土曜の夕方、「スキッピーのおしゃべりサタデイ」というラジオ佐賀独自の番組などを何とか聴取して、受信報告書を書いた。
スキッピーとは、ラジオ佐賀で自ら中継車を駆け、佐賀県中を走り回る若手女子レポーター
のことだ。
彼女らが一週間に一度、スタジオに入り、わいわいとおしゃべりする他愛のない番組だったが、彼女たちの声は天使に聞こえた。

一週間で受信証明書(ベリカード)が届いた(笑)

2008.06.05

ヴェトナムの声

5/4/2008 のログから。

2010-2030 9840kHz ヴェトナムの声 44454
蘭の話

2050-2105 9655kHz R.Newzealand Int'l (Eng) 54444
オーストラリアより遙かに強力に入感。
Burmaで大勢死んだというのに、この局はSAを挟んで音楽を掛けていた。

2105-2110 9475kHz R. Australia (E) 34343
電波が弱く、昔日の面影はない。
ポッドキャストに力を入れるとこうなってしまう。
音楽もかったるいのが、掛かっている。
AC/DCぐらい掛けてくれ。

2110-2115 9740kHz BBC WS (E) 54454
ここはインド辺りに中継局を置いているので、安定している。

2115-2120 9760kHz VOA (E) 55454
ここもタイ辺りにあるので強力。

以上31mBで、ゴールデンタイムに二時間以上英語放送を流している局を聞いた。
英米の電波が強いのはわかるが、豪州のやる気のないのが気になる。

2120-2140 9525kHz インドネシアの声 (J) 44454
今日は比較的よく聞こえる。

2008.05.25

Voice of Korea

2008/5/3  
1900−2000 7580khz 朝鮮の声 (日本語) 55454
1859 局名アナウンス
1900 音楽、番組スケジュール
1905 ニュース
金成日総書記がメーデーのコンサートをご覧になりました。
ウガンダ、ネパール、エクアドルとの外交関係の話題。
柔道の国際大会で北朝鮮勢がメダル大量獲得。
韓国で大学の学生運動をスパイ。

1916 周波数変更アナウンス
1918 金日成主席の功績
1921 音楽「歳月の丘を越えて」女性の歌
1925 音楽(勇ましい混声合唱)

久しぶりだったが、この局だけは金日成時代とほとんど変わらないなあ。
ある意味で感動した。
happy01

2008.05.10

KBSワールドラジオ日本語放送

私は30年ぶりに復活したBCL(Broadcasting Listener,放送聴取者)である。
決して夜討ち朝駆けのDXerではない。
放送を十分楽しんで、ついでにレポートを書いて、カードやレターが来ればうれしいなあ、と言う趣味だ。
難局を聞ける設備を持っていない。
だいたい、そんな雑音だらけの局を聴くのは体に悪い。
また、細く長く楽しみたいから、できる限りコストは掛けない。
そのためにも、いつも聞ける局をメモリーにセットしておく。sprinklesprinklesprinkle

必要なことは、世界各局の周波数情報である。
ネットで情報を取れる仕組みをまず作らなければならない。
最近は春夏でなくても、状況が悪くなり次第、ころころ変わるらしい。

高丸郵便局で早速、早朝IRC(国際切手交換券)10枚購入した。
ここが常時20枚在庫を持っている。
30年前から変わらない。
どなたかDXerの方が近所にいるのであろう。foot

5/1のログ
1700−1800 7275khz KBSワールドラジオを久々に受信した。 
かつてはラジオ韓国と言った。もちろん、「日本語」放送である。

1700-1701 局名および周波数アナウンス 45454
1701ー ニュース
アメリカ国務省年次報告書、北韓テロ指定解除か。
アフガニスタンへ警察派遣へ。
アメリカの遺伝子組み換えトウモロコシ輸入で不買運動、他。
1712 天気予報 ソウル晴れ
1713ー1715 ニュース解説
韓国、北韓のシベリア鉄道に出資。

1716 クイズ(の答え)
韓国参政権は、19歳から。
韓国プロ野球の球団名
SKワイバーンズ
ロッテジャイアンツ
ハンファイーグルズ
サムソンライオンズ

1717 人気コーナー「玄界灘に立つ虹」 45343
母の日の話
1721
男性歌手(ハングルではカスだ。)の演歌「母を思う歌」
1724
お便り:韓国民衆の政治に対する関心について。
1728
韓国のブラックフードについて。
1730
占い:結婚運や転職運
1735
お誕生日コーナー
1736
女性歌手の歌「結婚しよう」
1739
韓国に潮干狩りはあるのか。

1741
「ドラマ韓国語」のコーナー
中級者向けのハングル講座。
もう少し初心者向けの基本的な文法の方が良い。
現在、KBS日本語放送に出演していた韓国の有名タレント・ヒョンギさんがNHKテレビハングル講座にレギュラーで出演している。

1745
「ソウル発平壌は今?」のコーナー
6カ国協議について(シリア核開発疑惑。)
1755 北韓リポート聖火リレー 45333 

1800 英語アナウンスで韓国語に放送が切り替わる。good

宛先を調べると、ネットでも受信報告書を受け付けていると知った。
そこで、フォームメールで送信した。
「玄界灘に立つ虹」は30年前と比べて、ずいぶんあか抜けた。
若干ミーハーな気がする。
一時期の毎日放送を見ているようだvirgo

2008.05.05

BOSE QuietComfort3 とBCL

短波放送の場合は、ラジオ(受信機)と並んで、アンテナがポイント。
感度がもっとも大切なのだ。
雑音でもいいから、何か音が聞こえなきゃ仕方がない。

次に大切なのが、ノイズキャンセリングだ。
雑音から信号を救い出すのだ。
昔はBand Width(ワイド/ナロー中間周波フィルタ)やトーンコントロール(ソニーのNews/Musicもそうかな?)を使ったテクニックが主体だった。
現代はDSP(デジタル信号処理)が主流だ。
昔より雑音がずいぶんカットされる。

ソニーにはとくにDSPを掛けていると言う話がないので、勝負時にはBoseのヘッドホンQuietComfort3を使っている。
この技術は、ソニーのノイズキャンセリングヘッドホンより凄い。
買う前は、てっきり信号を直接フィルタリングするものだとばかり思っていた。
しかしLINEを繋がなくても、ヘッドホンを単に頭にかぶるだけで、雑音をある程度消してしまう。
これをラジオのHEAD PHONE端子に繋ぐ場合は、同期検波もNEWSスイッチも切って、音をこもらせないようにした方がいい。
ただし、長時間続けると多少血圧が上がる。

これで、現代風BCL(低周波フィルタを使うBCL)を楽しんでいる。

ソニーのラジオICF-SW7600GRでは、さらに「同期検波」技術が優秀。
また、感度調整用のアッテネータも付いている。

中波だと、ラジオだけでも感度は十分である。
アンテナは感度ではなく、指向性目的になる。
だから屋外の固定アンテナより、窓際のループアンテナの方が有効だ。

2008.04.25

アンテナAN-12が届いた。

室内に伸ばして、早速BCLラジオICF-SW7600GRにつないだ。

1800過ぎから、9525kHz「インドネシアの声」らしい局を聞いた。
2100から、ここで日本語放送をやる筈だから、たぶん合っていると思う。
でも音楽が多くて、トークの言語が聞き取れない。
どうやら東南アジア系の促音が聞こえる。インドネシア語かなあ。
民族音楽は今や、どの国も同じポップスに聞こえる。

やはり鉄筋では、アンテナは外に出さなければいけない。
AN-12 を屋外に放り出した。
さっきまで聞こえなかった954kHzTBSが
ようやくSINPO=44343まであがってきた。
しかし、しばらくすると、ぱったり聞こえなくなった。

数年前までTBSは、関東局でもっとも良く聞こえていたのだ。
それが、ニッポン放送や文化放送どころか、ラジオ関東以下になってしまった。
おそらく、設備更新をけちっているのだろう。
受信不可報告書って書いたらどうなるだろう。

インドネシアの声日本語放送を21時半から(放送は2100-2200JST)30分間聞いた。
SINPO=23332〜43333程度か
今日はずいぶん流ちょうな日本語レポートだった。日本人アナがいたようだ。
何か、医者についての話だった。
音楽を挟んで、50分頃からニュース。
担当はインドネシア人女性に変わり、日本語がわかりにくい。
ASEANの五カ国会議の話題だけは、聞きとれた。
ステーションコールもはっきり聞こえた。

久しぶりに聴くから、アンテナの性能か、ラジオの性能か、よくわからない。
よく聞こえる状態で、ラジオだけで聴いてみたら、少し感度が落ちたが、雑音も減った。
SINPO=33433

一方、TBSは完全に内蒙古局(?)に食われている。
22時台は、SINPO=23322が精一杯。
数分すると、モンゴル語(?)になってしまう。

かつての「夜とも」ファンとしては、実に悲しい。
俺の三雲孝江ザ・青春を返してくれ〜!


ICF SW7600GR

ICF-SW77を人にあげてしまってから、久しい。
ところが、世の中ではおじさんのBCLブーム再来である。
早速、最近のマニュアル本を入手して復習だ。

山田耕嗣御大が仙人になっていた(笑)
我慢できず、この本で取り上げているSonyのBCLラジオ、ICF-SW7600GRを購入した。

デジタル機であり、同期検波なので、周波数を合わせると何秒かしてキューンと鳴って、同調する。

家全体が、デジタルノイズまみれなので、ノイズがひどい。
これは仕方がない。

乾電池をうまく使って、雑音を減らすしかない。

一旦BCLにはまってしまうと、ずぶずぶと深入りしてしまう。
昨今評価の高い、中国製ラジオと比較してみたくなった。
とくに短波の感度では、Sonyを上回るらしい。
もちろん、感度ばかり強くても混変調を起こしては仕方がない。
フィルタの選択度では、おそらくSonyが勝るのだろう。
中波やFMの感度でもSonyが勝っているようだ。slate


2007.09.27

iHome (iPodのドック、スピーカー兼ラジオ)

今度、病院へ持っていく予定の機械です。(結局持っていかなかった。)

割安(14,800以下)ですが、音質は値段なりです。
音が割れることもなく、もごもご言ったりもしませんが、普通のラジカセより少しマシな程度。
ちょっと音が硬いかな。

最初はアラームが夜中に設定されてしまい、解除方法を知らなかったので困りました。
現在は病床で活躍中です。

SDI TECHNOLOGIES i-Home White IH5WRJ

SDI TECHNOLOGIES i-Home iH5 Black IH5BRJ

2007.09.26

Tivoli Audio Model One (AM/FMラジオ)

(2005年11月の懐音堂から)

昼休みに急いで家に戻ると、あった、あった(^o^)
宅配便で送られてきた、小振りな箱である。
その中からもう一つ小さな箱が出てきた。
iPodの箱を一回り大きくしたようだ。

早速、チボリオーディオのレトロラジオ・モデルワンを引っ張り出した。
意外に軽い。エンクロージャーの重さしか感じない。
ユニットは安物みたいだ。
附属品やマニュアルは、必要最低限なだけしか付いていない。

早速、エイジング開始である。
まずはAMから。
ラジオ関西はSINPO=55555で入る。
局まで10kmしか離れていないのだから、当然である。
NHK、朝日放送、毎日放送も入ったが、大阪の局はノイズが乗る。(これはエイジング不足によるものだった。のちに解消されている。)

FMは内蔵アンテナではなにも聞こえず。
附属の室内簡易アンテナで何とか聞こえるが、大阪の局は相当にノイズが乗っている。
アナログダイヤルは思ったより重い。
バックラッシュはほとんど感じない。
しかしデジタルチューニングに慣れきっているから、指の感覚を取り戻さなくてはならぬ。
昼休みはここまで。
午後半日は鳴らしっぱなしにしておこう。

モノラルスピーカーがバスレフだけあって、開放的な鳴り方をする。
今のところ凄く音がいい、というわけではない。
しかし自宅で埃をかぶっている、オンキヨー・2万円チューナーの中波放送ほど、こもった感じがしない。
そこは気に入った。

***

モデル1は夕方になって、中波で遠距離放送も入ってきた。
しかし局間にノイズがある。
これでは東京の放送局が聞こえにくい。
やはりパソコンの横では力を発揮できない。

パソコンのない部屋に移る。
そこだとAMアンテナなしでも感度、選択度ともに相当に上がってくる。
隣接局が混信していない。
近畿放送と文化放送が完全に分離している。
もっとも昔の五球スーパーでもこれぐらいは聞こえたのだ。
モデル1の力は、昔の据置ラジオ並と言える。

「飾りじゃないのよ涙は」を中森明菜ではない女の子が歌っている。
さすがにバスレフだ。
迫力がある。
午後7時から9時ぐらいと言うのは、中波は日本全国懐メロタイムだ。
東海林太郎からシューベルツまでかかっている。
「みかん色の涙」(ずうとるび)もフルコーラス掛けていた。
これがもう少し遅くなると若者向けになる。
さらにずっと遅くなると、超早起きの爺向きの音楽がかかりはじめる。
母にラジオを聴かせてやろうと思い、親孝行で買った機械だが、俺も結構楽しんでいる。
しばらく、黙って使っておこう。

***

モデル1がBCL受信機と比較して上回っている点は、音質だ。
ふつうトーンコントロールを使って、聴感上の選択度を上げるものだ。
このモデル1はまるで音質を向上させながら、聴感上の選択度を上げているようだ。
受信機は最近、SSBフィルターで選択度を取っているので、まともに聴けたものではない。
短波ならまだしも、中波にはモデル1のやり方が正しい。
さすが、ラジオの国アメリカである。

しかし音にメリハリが多少利いているので、老人向きではないかもしれない。
老人向きの音とは、NHKが開発した「ラジオ深夜便」専用ラジオみたいなものだろう。

***

AMについてはアンテナを試していない。
パソコンルームでは、やるだけ無駄である。
地元局に必要な感度はあり、アンテナがなくても十分聴ける。

FM はTVアンテナで十分だが、ケーブルテレビなので、周波数が外部アンテナの場合と違っている。
わが家の場合、長田の在日外国人向けコミュニティ局FMわいわい、FM-NHK大阪、FM-NHK神戸、JWAVE系のFM802、FM東京系のFM大阪、地元神戸のKissFM、InterFM系の FMCOCOLOが強い感度で入ってくる。
外部アンテナでは弱く入電する、FM京都とFM滋賀がTVアンテナだと入らない。

FM京都(α-station)は独自性の強い局で地元では人気が高い。
89MHzあたりにあり、ケーブルテレビが入っているときは絶対に聴けない。
大きな外部アンテナを用意するかなあ?

***

モデル1のAUX INについて。
もちろん、iPodを繋いでいるが、何を掛けるかが問題である。
私の場合は、朗読ものや講演ものを好んで掛けている。
これらは、もともとモノラル音声が多い。

このAux inは重宝する。
AMにもFMにも面白い番組がない場合、スイッチ一つで切り替えられる。
しかもHiFiで聞く必要がないときもあるものだ。
好きなラジオ番組のテープがある場合は、それをmp3に落として掛けるのもいいだろう。

バスレフポートにはティッシュを詰めている。
メリハリの利いた音を少し殺して、やさしい音になる。

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